東京の片隅から
目次|きのう|あした
日中、メーカーのサービス部門が修理に来る。 魚焼きグリルの部品の劣化が原因らしい。 毎日、それも干物などの塩分の強いものを焼いているので、普通の家庭よりも劣化が早いのだろう。 水を入れるタイプなのも原因かもしれない。グリルを抜くときにどうしても水がこぼれるんだよね。本当は水なしグリルが欲しかったのだが、ハウスメーカーで設定がなく、わざわざ施主支給にするのも面倒くさいので水ありにしたけど・・・失敗だったかな。 結局グリル部分を交換して修理完了。 それにしても、毎日使って4年半で故障ということは、普通の家なら2〜3日に1回くらいの使用頻度だろうから単純計算して約10年くらいが製品そのものの寿命なのか。
あとからまーさんに「何が原因だった?」と訊かれて説明したのだが、納得できなかった様子。 それならガレージでバイクいじってないで対応して下さいよ・・・。
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