東京の片隅から
目次|きのう|あした
保育園登園のお供はほぼ等身大のスヌーピーのぬいぐるみ。名前は「きよちゃん」らしい。 元々はたぶん「しろちゃん」だったと思われるのだが、今はすっかり「きよちゃん」である。 これがないと保育園に行かない。 「おうちに置いていくと泣くの」だそうである。 他の学年でも何かライナスの毛布的なものがないと登園できない子はいるそうなのだが、いかんせん大きすぎる。他の学年の先生や保護者のみなさんにもすっかり有名になってしまった。そして笑われる。とほほ。 今のところは登園したら鞄に入れること(指定サイズよりも大きい鞄を作っておいて良かった・・・)という条件で何となく見逃してもらっている状態だが、今年度のうちに卒業できるといいなぁ・・・。来年度からリュックサックになるんで、これを持って会社に行くのは避けたい・・・。
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