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あけおめ★
あけましておめでとうございます。 2003年ですよ。ハッピーニューイヤーなのですよ。
今朝、埼玉は初雪が降っておりました。なかなかいい雰囲気。 ですがこの時もといさんは、 「新幹線止まるんじゃねぇぞ…」と祈っておりました。何せ今日はおうちに帰るんだー。 着いた東京駅で、電光掲示板をみるのが早いと評判のもといさんはあと4分ほどで発車するひかりを発見して(それを逃すと次は30分後)急いで乗り込みました。発車オーライ。で、車掌さんの行き先案内。 「えー、先程駆け込み乗車があり、発車が1分ほど遅れました。このような事のないようにお願いします。」 あ、あああああたしじゃないわよ?!(大汗) アタシ2分前に乗り込んだもの!ギリだもの!階段一段抜かししたけど。みなさま駆け込み乗車はほどほどにネ★てへ。(説得力ナシ)
昼、なごやんに着くと家にも帰らんと近くの友人宅へ。そのまま夕刻までダベリングッチダベリングスキー。主におたばな。新年早々イヤな客のお年始です。玲音ちゃんマジすまぬ。でもまた音源ヨ・ロ・シ・ク★(殴) 帰りがけにみかんをいただき、帰省荷物と合いまって一瞬おのれの目的意識が遠のいた。でも大丈夫。今冬の名古屋は異常に暖かく、今のおいらの格好がただのスキー客以外の何者でもない事に比べれば。くーらーぶれーばーー。(古)でもみかんは美味しかったです。
家に帰ると姉とその分身123がお出迎え。そしてインターホン鳴らしたのに気付かない強者1名。母よあなたは強かった。夕食時だったので皆ですきやき鍋囲み。 分身3:「戦闘開始ー」 姉:「何それー!仏さまのご飯みたい」 誰か:「な、なんてコトゆうんだ!シツレイな!こうしなきゃご飯おかわりしてる間に時間ロスして肉食われるじゃないか!」 分身2:「俺ごはん3杯目ー」 誰か:「おいら1杯目ー」 姉:「(失笑)それ…2杯ぐらいあるんじゃないの」 分身1:「……(もぐもぐ)」 …だって朝からご飯食べてなかったんだもの!(お菓子は食ったけど)
それにつけても姪甥どもは会うたびに無口でおとなしくなってゆき……正月だーいえーとはしゃいでいるおいらはとっても取り残された気分……。へっ、お年玉あげてるおいらの方がオトナなんだい!オトナなんだーいー!
ルーマニア#203をやりました。ココってプレステ2あるからスキさ。
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