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まめ単。(今もあるのかなぁ)
夜バイト友達のTちゃんとの会話。 Tちゃん:「九州って全然言葉違うよね」 おいら:「あー、そだね。」 Tちゃん:「言葉何言ってるのかサッパリわからん」 おいら:「あー、うん。だよね。(そればっか)なにせあっちは歴史上、藩とかあった頃スパイを防ぐ為に言葉を暗号化しちゃった訳だからねー」 Tちゃん:「そうなの?…まめ知識だー!」 おいら:「え?(汗)おいらみんな知ってるレベルだと思って…(シーン)…まめ知識だったんだー!!(爆)」
別においらが博識だとゆうわけでわ(全然!全く!)ありません。 人様と覚えどころが違うとゆーかなんとゆーか…。昔からどーでもいいことばっかり覚えてるんですよねー。
例えば日本史なんかは年数とか事件名とかがテストで重要だったりするんですが、おいらそーゆーコトはサッパリ覚えてなくて日本で郵便はじめたヒトが前島密さんだったりとか鹿鳴館は水洗トイレを付けるのが大変だったとか(時代的に)、松尾芭蕉は男色家だったらしいとか、遠山の金さんは実際は真面目に奉行所で職務をこなし普通にお亡くなりになったとか、先生が話してくれた歴史的ウラ話ばっかり頭に残ってたり。(おかげで選抜クラスにいたクセに(間違って入れてしまった<ナナっぽい)成績サッパリでした〜わはははは)
あー、そういえば英語でセンセイがテストの最下位と最上位の点数を黒板に書く、とゆうコトを毎回やっていたんですが、1度自分の点数が最下位だった時があって、あんまり驚いたものだからデカイ声で後ろの席の友人に「わー、あれわたしだてー!スゲエー!」とかやって「…先生がわざわざ黒板に点数だけ書いたイミないじゃん…」とあきれられてしまった覚えが……。
なんか学生でなくなってからだいぶ経つけど、こうして振り返ってみると……… 全然根本変わってないじゃん!自分!!(性格とかやらかしっぷりとか) くそ。なんか悔しッ。
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