日付が変わった途端にいじっていた日記の様式を消してしまいました。 もう気力もなく、取りあえず形だけは整えましたが朝早く起きなくてはいけない為就寝。
仕事を色々頼まれてしている時に一本の電話が掛かってまいりました。
祖母が危篤だから病院へ向っていると妹から… 着いたら状況を教えてと伝え仕事の続きをしていると、電波が入っていなかったらしくメッセージがありますとのお知らせが。
何ともうついた時には既に亡くなっていたそうです(;_;) それも彼女が連絡を受けてすぐくらいに亡くなったらしい。
仕事を定時で切り上げ急遽実家の方へ向いました。 斎場へ遺体を安置するとの事で途中下車することになりましたが。
安らかなお顔でした。 前回連絡を受けたときに覚悟はしていたけれど、実際に祖母のお顔を見てもまだ実感が沸きません。
苦しまずに天国へ旅立ったでしょう… 穏やかな顔でした。
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