イギリス物を2冊読んじゃいました。
「イギリス人はおかしい」「イギリスで歩いて考えた」
久しぶりにこう云う類のものを読んだ気がするわ。 前のはリドリースコット家でハウスキーパーをしていた日本女性の見た、イギリスのハイレベルな人々のおかしな生活についてかかれた物。
次のは仕事でイギリスにいて感じた不思議な事とかを書いてあるもの。
何処にいても隣の芝生は青いから他の国が良く見える事って多いですよね。 でも何処にも良い点と悪い点があることも事実…
それらの良いところを吸収していこうと思うのは理想論なのかなぁ〜
昨日は時間が無くて4冊しか借りることが出来なかったけれど(選びきれなかった)、既に3冊目に突入してます。 何となく借りてみた「歌舞伎をみる人のために」です。
知識を増やすのも良かろうと思い借りてきましたが、なかなか面白いかも(笑) これが終わったら大変な1冊が残っているわ(^_^;)
Tabucchiがある… いつもの如くなんとかなるであろうと借りてはみたものの、実はこの言語で長編を読むのは初めてです。 短編だって読み物としてはトライしたこと無いのに。
こうでもしないと暫く離れているからなかなか勉学に勤しめないものね(苦笑) がんばりまぁ〜〜す♪
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