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2004年12月01日(水) 今週の感想。

ちょっと待て。それで終わりなのか・・・?


てなことで、今週のGBの感想。
*長くて要約するの面倒ですが蛮の台詞、これに赤屍を当てはめた場合彼が死なないのは「生まれたこと」がないからってことになるんでしょうかね。
何故、どうして医者として生きていた赤屍が今の状態になったのか、いつか原作で描かれるのを楽しみにしてます。
*一体蛮はどんな技を使って“HELP”を消したんでしょうか・・・?
*憂い顔の赤屍はやはり美人です。
*当然反則負けだよね。うん、当然だよ。挙句拘束されて連れて行かれちゃったよ。ていうか、これで邪魔者はいなくなった!これで銀次は赤屍一人のものです。
*なんだかんだ言ってますが、次の試合の風雅は負けるような気がします。
つか、負けるよね。多分。
風雅は十兵衛と俊樹が可愛ければとりあえずそれで満足です。
*花月がベルトラインの化け物と戦っている間気を失って倒れていた祭蔵。いろんな意味で最高ですね。でも、腹の中に一物抱えてそうなところがまた気になります。
*血気にはやる銀次を制して赤屍が舞台へ。
これで赤屍の出番が増えるーって期待したのに、喜んだのもつかの間、ページをめくったら終わっちゃいました。
いや、早過ぎだって、これ。もう終わりかよ・・・。
ていうか、瞬殺であなたは一体何を教えたかったのですか・・・?これで銀次が察することができたようには思えませんけどね。
*「下の者は上の者には勝てない。それもまた無限城のロジックですよ。」
ということで、やっぱりこの人は「上」の人間なんだよね。
*来週は一体どのくらい赤屍が出るだろうか。



syoubuさんから内容を聞きながらマガジンを買いに行ったのですが、赤屍の試合が始まったよと言われてうきうきしてたのに・・・。
うきうきも何もあったもんじゃないですよ。ページめくったら終わりじゃないですか!!あわわわわ・・・。期待したのにー・・・。
まぁ、蛮がいなくなったので、その分出番が増えるかなぁと思いつつ願いつつ。
思う存分銀次の戦いを見て心配してちょっかい出して口出ししてください。
ていうか、屍銀的萌えがたくさんあることを期待したいです。


てか、珍しくいっぱい感想書いたなぁ。
なんだか久しぶりのような気がします。



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