ID:54909
堀井On-Line
by horii86
[384480hit]

■7884,閑話小題 〜三次世界大戦の可能性が!
   * ウクライナ戦争で見えてくる武器性能は…
 寝室のTV前で、連日、YouTubeを見ていると、最近の戦闘場面がリアルで、
迫真度が高くなっている。これまではウクライナが一方的に、ロシアをたたく
画面が多かったが、しかし、その趨勢は変わらない。それにしても残酷である。

 軍用車の荷台に乗っているロシア兵をミサイルで撃ち込む。そして、彼らは
車と供にバラバラになり空中に飛び散る。それが数十台も… 最初は、気分が
悪くなったが、それも慣れ、何とも思わなくなる。ロシアは裁判の手続きをした後に、
その場で射殺する度々、ケースもある。
 
 ジェットへりや、飛行機も、撃たれても、電磁波が防御して、爆発しない。
そこで、二発撃つと、二発目が追撃をして叩き落とす。最近、出てきたのが、
狙撃兵による狙い撃ち。ライブ風で見ている分には? ナカナカの迫力。
空中を両軍のジェット機、ジェットへり入り乱れた空中戦も見応えがある。
NATO側の投稿が多いためか、一方的な虐殺に見えないでもないが! としても、
迫力がある。高性能TVの画面は、その本質まで見せるというが、ロシアは、その
点… 甘いようである。一つ間違えると、北海道が主戦場の可能性もあった!

・・・・・・
2020年10月19日(月)
閑話小題〜7552、〜何故か不思議な東京の感染者数
   * 米国、欧州のコロナ禍に本格的な第二波が…
      〜パリなど夜間外出禁止に、新型コロナ第2波のフランス〜
 出来っこない東京オリンピックに何故に拘る? 衆院を解散し、与党議員を
増やしたいためか? 欲望と、腐敗の政治の世界から這い上がってきた首相が
故に何をしでかすか… 何でも有り? 即効性あるワクチンなぞ、即席で配布
できないぐらいは、誰でも解っていること。パンデミックは、最悪の事態に
向って確実に拡大し続けている。地球規模の災害は既に起ってしまった。 
 腹を括って、逃げるが勝ち! 転でバラバラに逃げるかの境目。
以下のニュースは、何も今さら! 

【 フランスのマクロン大統領は14日、パリを含む地域圏とマルセイユや
 リヨンなど8つの大都市圏で17日午前0時から4週間、午後9時〜午前
6時までの外出を禁止すると発表しました。違反した場合、日本円にして
1万6000円の罰金が科されます。
 マクロン大統領は「ロックダウンはどうしても避けなければならない」と
述べ、感染拡大の抑止効果が見込める夜間外出禁止に踏み切ったと説明。
公共交通機関は運行していて許可証があれば通勤などは認められますが、
レストランなどは午後9時の閉店を迫られることになります。
「自由が制限されたロックダウンにならないだけ、まだ良かったのかも」
                          (パリ市民)
「営業にならないから店を閉めようと思っている。飲食店には大惨事だ」
                        (レストラン店長)
 フランスでは14日も一日の新規感染者が2万人を超えていて、
マクロン大統領は6週間程度続ける意向も示しています。
その前にスペインの首都マドリードで感染拡大抑制に向けたロックダウン
(都市封鎖)措置が数日中に再導入された。  】
 ―
▼ この春先、北イタリア、スランス、スペインでコロナ禍で、都市封鎖が
 実施され、その後に米国、日本に飛び火した、この流れはアジア・アフリカ
にも飛び火。日本でも11月の中旬にかけて、同じような非常事態宣言が起る
こと必定。島国で、比較的に安全と言われる、日本も、第二波で、感染拡大は
避けられない。景気は更に、落ち込むことに。問題は、何処かの国の??が、
戦争を仕掛ける心配がある。実に危ない! 中国陰謀説がまことしとやかに
流され勃発的に、何処かのホビット〈親指人形)がミサイルを撃ったことにし…  
 東京が200人前後。その百倍がパリのの感染者数というから… 衛生観念の
違いとはいえ、二桁とは、これ如何に?

・・・・・・
6792,映画評 〜『ジョーカー』
2019年10月19日(土)

[5]続きを読む

10月19日(水)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ

[4]エンピツに戻る