ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■7794,閑話小題 〜ロシアの狙いは
* ウクライナで、みごとに失敗したロシアは…
ウクライナ侵攻は、プーチンによる判断ミス。パンデミックは、それだけ、
世界を弱体化させてしまった。特にロシアも追詰められていたということ。
暗殺を業にして生き延びてきたプーチンも、政権末期で打つ手が見当たらず、
既にクリミア半島を併合した成功体験よ再びと、あまりに甘くみてしまった。
ロシアの現状は、ウクライナ側の一方的有利は、YouTubeに掲載されてきた。
西欧諸国対ロシアでは、あまりに力の差がある。とにかくロシアを潰す絶好の
チャンス。そろそろロシアは戦術核を使う頃。如何なる事態かは誰も知る由もない。
◉ 考えてみれば、恐ろしい事態である。独裁者が怒れると、こういう事態。
手の施しようがないと思わせるのが、独裁者の思惑!
―
ウクライナ戦争勃発以来、時間が異様に早く進むような!
何やら中国も行き詰まりを感じないこともないが… コロナ禍のためだろう。
それにしても、プーチン。何を血迷ったのだろう。お笑いそのものんでしかない
イワン大帝と自らを重ね合わせて、その気になりかけ自爆しただけなのに…
・・・・・・
7445,閑話小題 〜再び、ガスネタ
2021年07月03日(土)
* さて、明日より大相撲が
オリンピック開催のため、一週間早く初日。 今場所は白鵬の引退と、
大関・照乃富士の横綱昇進の話題がある。ところがパンデミックもあってか、
盛り上がりが少ない。協会も、集団感染の危険もあり、目立った動きを控えて
いるのと、遊び盛りの若者に自室に篭れといっても難しい。何ごともリスクが
高いほど遊びも面白くなる。ファンのキャバクラ嬢が恋焦がれて待っているなど
色仕掛けに、抵抗の成す術がないのが人間である。
―
* ガスネタの反応の面白さに嵌って
テーマは、やはりYouTubeである。 動画はショートショートもあり…
「一発芸は下ネタ」になると罪がない、漏れ落ちるようなガス芸… 当初は
眉をヒソメテみて見ていたが、これも慣れ。 多くの人には、数年に一度は?
ガスネタなどの下ネタの1つや2つはあって然るべき。
「出物、はれ物、ところ嫌わず」。付いているのは誰も同じ。性欲、排泄欲も
然り! 特に海外ツアーの回数を重ねると、これは付きものが自覚できる。
毎日、飛行機かバスに乘った外食の日々。体調が変になるのは、時間の問題。
機内、車内で、突然さし込みが始まり、極限世界の緊急事態が始まる。
トイレ近くで我慢の限界を超えて、漏れ出る爆音が周囲の爆笑を誘う。
これを特集すれば、視聴者が増える。 逆に、チャンスは一日に1〜2度?
事が事だけに、それは迫力がある。 これを書くにあたって、エピソードを
想いだしてみて、あるある幾らでも…。 入れたものは子種と一緒で、一度
出さねばならぬ。自分だけでなく、仲間内が加わるため、ネタは数知れず!
これは面白いものほど、不快感が残る。一月前から、一日につき、1時間は、
爆笑している。爆笑可能には、訓練と経験量と質がある。 〜つづく
・・・・・・
7050,閑話小題 〜ワラスの発想4段階説
2020年07月03日(金)
新しいアイデア・コンセプトが誕生するプロセスを解説する理論の一つに
「ワラスの4段階説」がある。 4段階の具体的な内容は次のとおり…。
挫折を経験したどん底の時に、気持ちの切替時期がやってくる。何度か
経験する度に、「ああ、来たか!」と思うこと屡々。9年前の会社清算時も、
当然あった。「創造と挫折>である。創造の前に、一度、徹底した破壊が必要。
節目と捉えるか否か。その魂の燃焼から、新たな光を見出すのは、その奥底の
魂だけ。これだけは、自分しか出来ないこと。そこから、新たな創造が始まる。
これを理論化したのが「ワラスの4段階説」。そこには、凍りつくような、
孤独感が必要となる。 以下は、創造学のベースの構造である。
〜以下はネット・サーフィンで行き当たったブログのコピー
≪ @ 準備期・・・関連する知識・情報を収集・整理し、さまざまな角度から
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07月03日(日)
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