ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■7751,緩和小題 〜つれづれに ープーチンの品性…
   * ソ連スパイ組織元KGBプーチンの品性云々とを今さら取上げるのは
 この侵攻、ウクライナを甘くみたプーチンの惨敗で終わりそうだが、そう簡単に
済まない諸事情のため、鞘の納めどころを西側がお膳立てまでしないと、核戦争の
危険がある。あまりに考えが浅かったか… ライブで、成行きがみることが出来る。
ウクライナにとっては、とんでもない因縁。社会・共産主義は、権力を持った邪悪
な集団の手前勝手の采配を許すことになる。 としても、あまりの読みの浅さに、
驚きざるをえない。7、8月が終戦の目安だが、その間に何か?が有るが、その
シナリオは如何なることに。ただ、西側の戦略に、ロシアが簡単に乗ったにしては、
過去の所業の結果、鬱病になるのは当然としてもあまりに甘い! 
 ――
   * お笑い北朝鮮…
 北朝鮮の偉大なドン様の隔離政策の御蔭で、コロナ禍から、守られていたが、
これも限界か… ウクライナ戦争の陰で急に、得体の知らない流行り病で、北朝鮮も、
大問題になって、中国などに援助の依頼のニュースが表立っている。たしか、テリー
伊藤だ、『お笑い北朝鮮』とかいう、本を出していたが、今では誰も問題にしない。
明かに、ロシアの親指人形としてミサイル、核実験を繰返してきたが、本体が
壊滅しようとする現在、何やら、声高の主張に元気が萎えて聞こえてきた。
隣国に、北朝鮮、中国、ロシアに囲まれ、アメリカの属国として何とか、独立を
した態をなしているが、これまたトランプが、アメリカ大統領に復帰でもすれば…
 YouTubeで、日系アメリカの女史が、アメリカ社会の、白系の人種差別の激しさを
論じていた。中国人は猿並み、日本人はチビ猿と、軽蔑の極めと! ロシア人は、
さしずめ、白エテコウぐらいだろうに! これが世界の現実である。

・・・・・・
7401,閑話小題 〜またYouTubeの話題
2021年05月20日(木)
    * ドッキリ・カメラで、『ルーシー』が…
 昨日YouTubeを見ていると、『ルーシー』を想定したドッキリがあった。
怒りで、店内を徹底破壊する場面が何とも恐ろしい。 映画が面白いためか、
何度もみている。 世の中には悪口、噂を食料とする人物が存在する。
知恵足らずのバックシャンに多い。ここに歪んだ内幕情報屋が加わるため、
その害は果てしない。何処にも存在する「陰口屋」。夫は脳梗塞に、妻は乳癌・
子宮癌で… その残骸は多く残して突然、消え去る。
 ルーシーは薬害だが、その辺りの方は、噂話が祟り、脳がヤラレルパターン。
田舎も酷いが、都会ともなれば、陰湿さと、巧妙さが加わり、田舎出の弱者は
直に阻害されてしまう。 …創価学会は、その層に的を絞った救助の役回を糧で、
組織化し保守本流に加わっている。何と5年前に、ここでテーマとして扱っていた。
 5年前も暇だったことになる。
 
 ――――
5541,閑話小題 〜 『ルーシー』
2016年05月17日(火)
   * 『ルーシー』
 先日、『ルーシー』をTVの再放送で観たが、半年に一回位は放映されている。
もう4〜5回はみている。私も微細だが、何か面白い特殊能力がある。誰も、
個々に特殊能力、いや脳力があるが、気づかず見逃しているだけ。この映画、
見る度、その面白さが増していくのも珍しい。それにしても映画は面白い! 
  〜まずは、その内容から〜 【ストーリー】
≪ マフィアの闇取引に巻き込まれたルーシーは、特殊な薬が入った袋を体に
 埋め込まれ運び屋にされてしまう。しかし、体内で薬が漏れたことで彼女の
脳機能は驚異的に覚醒。脳科学者ノーマン博士が見守る中さまざまな能力が
超人的に目覚める一方、少しずつ人間性が喪失、自ら制御できなくなっていく。
『レオン』や『ニキータ』などクールなヒロイン像を打ち出してきたリュック・
ベッソン監督と、スカーレット・ヨハンソンが初めて組んだアクションスリラー。
 体内に埋め込まれた特殊な薬が漏れたことで脳機能が驚異的に覚醒し、
人間離れした能力を発揮し始めるヒロインの暴走を描く。通常は10%程度しか

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05月20日(金)
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