ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■7572,閑話小題 〜個性的美女・談議  ―A

   * 転職、転業で出会った美女・談議
・女性職場の配置転換?で知ったことは、親の温もりが顔貌に滲んでいるか否か。
・次は、温もりが、清潔感と微妙に相まっているか…? 
・そして化粧と服装センス。
・さらに言うには、言葉使い。最も大事なのが長年培われてきた教養に出る!
・そして趣味と相性になる。
悲しいことかな、姿かたちに性格が比例することも確か。

 何やら、これまで異次元の加賀美人に誘われたことがある。
それを察知した大人しそうなパートのおばさんが曰く、
「あの人、彼氏と上手くいっていないみたい! 駄目よ、アナタは当て馬探しに
狙われただけ!」 彼氏については前職場にも出入りしていた芳しくない話を
聞いていた事も有り、やはり… 味見?でもすれば、心持ちも変わったかもしれ
ないが、そんな余裕など当時、有はしない。 あとは腰括れも、迷った挙句… 
安全を考えて止めておいたが、今では、味見も悪くはなかったと後悔すれど
("^ω^`… 発情した美女は、それは恐ろしい。
 以前、『家についていっていいですか?』の生レポート、図抜けた美女
曰く…『私の心の中に‘サロン’があってね。ランク付けがあるの。それぞれ
ランクで、対処の仕方が全く違うの! 枕(ベッドイン)は絶対しないの。
これ始めたら、底なしになるしね。』 
 で… 『当然… Aランクって、何をするのだろう』と素朴な疑問が…

・・・・・・
7345,閑話小題 〜個性的美女・談議  ―@
2021年03月25日(木)
  * この手の話題のタネは尽きない
 微妙な時期に出会った女性は印象が残っている。高度経済成長期の、それも
加賀百万石の膝元の金沢の美人は、その土地柄の相まって、微妙な魅力が…
特に京都文化の影響を濃くしたファッション・センスは抜群。崩れそうな危ない
センスが、何ともいえない味があった。
 
 80点位の美女は、何処にも存在するが、問題は85〜90点以上の評価の存在。
そこに‘プラスα―’の何かが加わってこそ、ひかり輝く。
そこに腰括れ、濃艶さ、清潔感、明るさ、純朴さが、加わればこそ光り輝く。
彼女らに共通しているのが『シンデレラ・コンプレックス』。縛られた、
この世界から私を「白馬の騎士が抱えて連れ出して欲しい」と真から思ってる。
その年齢ごとに価値観が変わっていくが、対象は大して変わらない。しかし、
このままだと、この範囲で自分の人生は終わってしまう…さあ如何しようと… 

 美人ほど、与えられる機会の場数が違っている。自ら着せ替え人形に見たて、
TPOSに合わせて、化粧、服装を、香水を組合わせていく。 特に、若い女性は
ライバル心が強烈。抜け駆けは、集団の総力を挙げて引き摺り下ろす。
彼女らは、幼い頃から親同士の見栄から、同レベルの女性に異常なライバル心
が醸造されている。 85〜90以上クラスになると自分程の美人は存在しないと… 
<世の男どもは、誰もが私にナビク>と、信じて疑わない。4人の姉たちの間で
学んだことは、< 等間隔をとること > そして、嫌らしい言葉、目つきに
気を付ける。そして誰に対しても… <貴女は特別な存在>の態度を崩さない。

 女性の最大のリスクは、「タネ付けされて、逃げられること。…」
まず、その理解が第一歩。 女性は、そうそう右から左と上手くは捌けない。
ことに若い時分は、無ざまで充分。恰好など…如何でも良く、どだい無理な話。
新潟駅前ホテル・シリーズで、顔だちの良い男が素人娘を誑かし、客を引いて
いたのが存在していた。また子供をホテルの一室に置いたまま、風俗店に働きに
出ていて帰って来て独り号泣する姿は痛ましい限り… 一宿一泊とはいえ、
因果な商売である。

・・・・・・
5409,新年に ー「過去」は過ぎ去らることはない
2016年01月05日(火)
   *「過去」はわたしを忘れない  〜『貧乏の神様』柳美里著
 芥川賞作家の柳美里の『貧乏の神様』の中にあった言葉。
現役時代の「森の生活」の時節は、過去は遠い彼方のように思っていたが、

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11月08日(月)
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