ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■7433,閑話小題 〜今年も、半分を経過した?
* ワクチン接種の、その後は?
翌日の夜半に腕全体の痛みと怠さがあったが、一寝入り後には、それも消え
正常に戻った。 それはTVキャスターが、ほぼ同じ経過を話していたため、1〜
2日後を待てばよいと心配することもなかった。そして、昨日の午後には、その
痛みはほゞ消えていた。家内も同じ症状の経過をしているようだ。私が思うに
…8〜9割がたが、同じような経過を過ごしているのだろう。
3週間後の2回目の接種まで、あとは大人しく家籠り。
そういえば、2回目の接種済みだったということで、医院で医師も、看護師の
誰一人もマスクをしてなかった。国民的イベントそのもの。これで呼吸困難で、
絶命は、暗く恐ろしいイメージが強いが、…死ぬ時は殆ど、呼吸困難の中で、
絶命するのだから、今さらか…
―
* 大相撲が始まるが…
朝之山が、コロナ禍の中の「キャバクラ通い」が発覚して1年の謹慎。
この程度の処分で済んだから良いが… 記者の誘いに乗って、それも数度も…
男として解らないでもないが、記者は諭旨免職は当然。誘う方も何だが、阿炎の
件も醒めきらないのに…朝乃山もである。
考えられるのが熱狂的キャバクラ嬢に記者が絆されてついつい我を忘れて…
有りそうなこととしても、この日本社会で… 世間知らずも程がある。
気にいったキャバ嬢の間接的誘いに乗ってしまうのは男の常。
・・・・・・
7038、閑話休題 ー スペイン巡礼道路
2020年06月21日(日)
* 20年程前の巡礼道路にツアー
人生を過ごしてきた中で、50数回のツアー経験が心の資産として残っている。
その中でも‘二週間に渡るバスツアーの‘北スペイン巡礼の旅’である。その
道路沿いにあるパラドール(教会や修道院などをロビーにした国営ホテルと、
個性的な教会が印象に残った。そのコースには他に<パンプローナの牛追い祭り》
も組み込まれており、神聖かつ、情熱的なツアーが続いていた。その同じような
コースが元もとあって、現在、再び巡礼として歩くのがブームになっている。
それをNHKが三回の編集で、再放映をした。
中世の、北スペインの領主が、何もない荒地に、観光業をと勝手に奇跡の物語を
創り上げた説が有力と、現地のガイドに聞いたが、これだけは宗教の話。
<聖なる巡礼路を行く〜カミーノ・デ・サンティアゴ1500km(1)「宗教の道」>
【 詳細キリスト教の聖地サンティアゴ・デ・コンポステーラを徒歩で目指す旅
「サンティアゴ巡礼」。中世に始まったこの旅が、今一大ブームとなっている。
最先端の8Kカメラを用い、3回シリーズでその全貌に迫る 第1話は、
南フランスのル・ピュイ・アン・ヴレイからスペイン国境までの道のりを追う。
神への祈りをささげながら歩く巡礼者たちは、何を思い、なぜ徒歩の旅に踏み
出したのか?その答えを求めて西に向かう。】
―
▼ 巡礼とは、これまで歩んできた人生を振返り見つめ直すこと! そこには、
孤独が自ずから生じてくる。自分は何処から何処に行くのか。そして、今、
何処にいるのか。自分は何者か? この自問自答の中で、様ざまな他者の中の
自己と出会う。何とも奥行きの深い言葉が、そこに生まれてくる。
・・・・・・
6671,閑話小題 〜何とまあリアル!
2019年06月21日(金)
* 援交、寸前の生現場
またまた『家についていっていいですか』の話題。
主に都内の駅前とか、繁華街で、通行人に『家についていっていいですか?』
と声をかけて、部屋の中で、その人の人生を丸裸にする内容。これが、キャバ嬢
だったり、援助交際を職業とする若い女性だったり。その結果、後あと、それが
もたらす影響の甚大さに全く気づいていない無知の涙! 以前のインタビュアー
は二人連れだったが、最近は、一人のようだ。それも、フリー?
・数日前に見たのが、援交で月120万を稼いでいる若い女性。キャバクラ嬢と、
援交の掛持ちをしている?… 案内された部屋で、何と生々しく誘ってきた?
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06月21日(月)
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