ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■6602,閑話小題 〜お笑い… 春うらら −2
お笑い、小噺ほど白けたら、これほど下らないものはない。逆に、その場に
同化してしまえば、これほど楽しい時間はない。一時期、凝った時節があり、
この分類に<お笑いコーナー>に納めてある。これはという一品に出会うことは
少ない。笑いのツボが人によって違うことが多い。 私の特技が、心の底から
笑うことが出来ること。これで何とか、人生を乗越えてきた。これは日頃の訓練
が必要となる。笑いとは喜怒哀楽の感情を豊かにする切り口になる。これは常日頃
の訓練を要する。確か、インドにツアー仲間の女性が、中東で大麻を吸った時の
状態を話していた。 腹が捩れるほど笑っている状態に似ているとか。
笑いも、つい振り向いてしまう美人と同じ。 明るさと、下ネタとしても、
アッサリした清潔感が必要。その最低条件は、具体的な生々しさを消すこと。
― 世界一短い小噺特集 ―
1.天国の話 :「アノヨッ」
2.ほんとうにあった話 :「ジツは(実話)」
3.旅行の話 :「この度(旅)は」
4.十二支の話 :「エット(干支)」
5.ピカソの作品 :「エッ(絵)」
6.四谷怪談 :「今からユーレイ(言うでぇ)」
7.気分が良くなる話 :「そうかい」
8.テレビラジオの話 :「ホーソウかい」
9.おならの話 :「ヘェー」
10.「こんな所に魚の頭が落ちているよ」 :「アラッ」
11.「向こうから来るのは坊さんかい?」 :「ソウ」
12.「小さな鳥が落ちた」 :「コトリッ」
13.「お母ちゃんカギ落とした」 :「キィーつけや!」
14.「台所使ってもいいですか?」 :「勝手にしなさい」
15.「この野菜何と言う野菜?」 :「きくな」
―
〜他にいくつか
・日本酒を飲んで、飲酒運転してるやつが突然言いました。
ゲッ!警官(月桂冠)
・これは、ソースですか?
そうっす!
・この椅子に座ってもいいですか?
いいっす!
―
〜 おまけ
魚屋さんの店先で、あるお客が「このイカ、タコかな」
「お客さん、イカはイカですよ」
「はい、わかってます。 このイカを炊たこかなと思って」
―
ある母子が、京都の都をどりを見に行きました。しばらく踊りを見ておりまして
「お母さん、あのおねえさん、まだ着物脱がないの?」
「バカね、着物なんか脱ぎませんよ」
「でも、この間、お父さんと行った時は、全部脱いだよ」
―
* 笑いの真髄
(一度書いた内容だが、私が最も好きな小噺)
ある男暇をもてあまし、知り合いの娼婦の館の女主人の所に遊びに行った。
「何かオモシロイコトないかね」と言うと、2Fのある部屋で裸になって
待っているように言われた。
その部屋で待っていると鶏が1羽投げ込まれた。
鶏姦をという事かと面白くなり鶏を追いかけまわし、やっとのことで事を成し遂げた。
1週間後また退屈になり、再びその女主人のところにやって来てまた何か面白いことが
ないかと聞いた。それでは3Fのある部屋に行くように言われた。その部屋に行くと、
数人の男が隣の黒人3人と白人女3人のスワッピングを隠れみていた。
一緒になって見ていたが、あまりに面白いので隣の男に声をかけると、
その男曰く「いや1週間前はもっと面白かった!
馬鹿な素っ裸の男が鶏を追いかけて鶏姦をしていた。」
・・・・・・
3670, 節目どきに ー5
2011年04月13日(水)
* 娑婆には知らないことばかり
先日、最近できたSC内のスポーツジムの施設を見学に行ったところ、
10時のオープンに50人位の行列。「プール関連の新しいサービスが開始
されるため」というが、今どきに、あの熱気は凄い。館内設備の案内をして
もらっていたら早速、小中学校時代の同級生に声をかけられた。
「よう、八ちゃん、入れって!」だと! 時が時だけに「まずい!」と
思ったが・・ 何を今さらと気を持ち直して一時間ぐらい見学をしたが、
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04月13日(土)
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