ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2113, あ〜もう、誕生日か〜
●
61歳ですか!._| ̄| お陰さまで ○‖=‖_有難うございます!
(; ̄ー ̄A アセアセ・・・
例年、誕生日にほぼ、誕生日の実感を書いていた。
それを忘れていて、前の同日分を貼り付けようとして思い出し急遽、
これを書き出した次第である。
それにしても過去分の「誕生の実感」を読み返してみるのも楽しいものだ。
他人の誕生日は『ああそうか!』ぐらいしか思わないが、自分は感慨が深い?
読み返すと、それがよく解る。
61歳?自分が自分でないような,認めたくないというより信じられないのが実感だ。
この歳には、もっと老成していると思いきや、とんでもない!
気持ちがドンドン若くなっていくのだ。
それに加え、脳がアップスケールしていく。
この随想日記を書き続けていることと、ネットサーフィンの効果もある。
それと、数年前から人や社会の見方が根底から変わってきた。
情報の質・量が圧倒的に増えて、脳の基幹が変わったこともあるが、
人生の競馬でいう直線コーナーに入ったこともあろう。
コペルニクス的な大転換である。
元々、世間・社会の価値を根こそぎ疑っていたが、それが更に転換した。
人間の見方を例にとると、
人間の品性をまず見るようになった。
「国家の品格」という本がベストセラーになったが、
人間の品位が年齢を重ねると、ますます見えるようになったきた。
そこで自分は品位はあるのだろうか?不安になってきた。
いつも家内に『品が無い!』と結婚以来いわれ続けてきた。
私の両親は間違いなく品位があったが、私がどうだろうか?と。
家内の両親も品位は充分あった。
じゃあ、どちらがあったかというと、まあここで書くことでないか!
明日にでも、「品位について」を書くが、ある物指しからみて、
何と信じられないことに、家内より私の方が品位が上?であった。
その基準によるが、「目先の現象や価値観に左右されない」のが
品位というらしい。それは明日書くとして・・・
結局、人生はゆったりと豊かな気持ちで、感謝して生きていれば、
それで充分ということだろう!
「で、どうした!」
「61だと!」
「で、 」
「今日は、のみに行こうか!」
結局、このあたりに話が収まる。
ホンジャ 歳を忘れるなよ!(o ・д・)ツ バイ!
・・・・・・・・
2006年01月15日(日)
1748, あ~あ60歳!
オハヨ〜━ヾ(*´∀`*)ノ━☆
今日で60歳になってしまった。(*´ェ`*)w(⌒_⌒; タラタラ
´ヘ`;)エヘへ・
前にも書いたが、60歳を大きな到達点として、それ以降の全て前倒してきた?
ので、感慨がことさら深い! 成人式と同じく還暦は大きな区切りになる。
昨日は兄にカウントダウン?の還暦祝いをしてもらった。
明日は友人の数人にしてもらう。 ーヤキトリ(o´・ω・)_串 ♪
ごきゅごきゅ(´c◇ゞぷはぁ(^o^)□
オリャ ∪ヽ(●-`Д´-)ノ彡☆ もっと酒持ッテコーイ!
σ(´~`*)ムシャムシャ(*´▽`)◇ゞ ゴクゴク(*´▽`*)=3ハアー ウメッ ♪
去年の中学校同期還暦の会で、定年間近の同級生が
「人生60歳代が一番良いらしいな!」という言葉に『エッ!』と、驚いてしまった。
サラリーマンの傍ら、自分のライフワークを持っていた人なら、そうかもしれないが。 何度も書いてきたが、人生を振り返ってみての実感は、
1、とにかく恵まれていた。
時代に、家庭(両親に家内に子供)に、先生に、そして事業に。
2、ついていた。3、面白かった。4、悔いはない!である。
人間は考え行動した総体と、
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01月15日(月)
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