ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■1798, 自分を変える魔法の「口ぐせ」
(*´・ω・)ノはよー
「あー疲れた…」とため息をついたり、
「駄目だ駄目だ…」と、遥か昔のことを思い出しながら一人つぶやてしまう。
日常、私たちが何気なく口にする言葉には、
ネガティブなイメージを持つ言葉が多い。
内語の70〜80lはネガティブな言葉だという。
“言葉は言霊(ことだま)”と言われているほどパワーを持っている。
NYヤンキースの松井秀喜は、中学生時代のある苦い経験をきっかけに、
「2度と他人のことを悪く言わない」と誓ったという。
だから同僚から信頼されるのだろう。
口ぐせは
“一種の習慣になっている言葉であり、
無意識のうち行動を支配するもの”である。
そういえばスナックのママで
「私頭が悪いから…」が口ぐせになっている人がいた。
その言葉が大脳に私はバカなのだとインプットしていることに
気がつかないのだ。
~~旦 ゝ(-_- )
「口ぐせリストを作成しよう」という項目の中には、
次のような口ぐせ項目がある。
『鏡のなかの自分に向かってのひとことは?』
『明日もまた頑張ろうという気持ちを表す言葉は?』
『気分のいい時は?』
『気分の悪い時は?』
『一日に何回“ありがとう”と言っている?』
・・・
それぞれ、プラス用語を決めておくとよいだろう。
項目ごとに自分は如何か考えてみたら、
殆んどプラス用語が自動的に出てきた。
理想像と現実のギャップに悩むあまり、自分を卑下してしまうが、
それをプラスの口ぐせに代えれば自然にポジティブな人生を築くことになる。
自分が選択した行動の結果について、
「これでよかったんだ!」
と思うことで、すべてが上手くいくという。
「もし、あそこでああしていたら・・・」は誰でも思うことだが
「これでよかった!」と自分の意志や心情を認めることで、
頭を切り替えることができるようになる。
中村天風は言葉の持つエネルギーの重要性を説いている。
二十数年前に天風の本を精読して、
現在もトイレに置いて毎日のように目を通している。
それでも何時の間にかマイナス内語を呟いてしまっている。
天風の本を毎日目を通すことで、人生が非常に豊かになっている。
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自分を変える魔法の「口ぐせ」
夢がかなう言葉の法則
佐藤富雄・著 かんき出版・刊
\1,470(税込)
著者:佐藤富雄氏
医学博士、理学博士、農学博士。経営学修士。
早大在学中から「口ぐせの心理学・生理学」について研究を重ね、
言葉と大脳・自律神経系の関連を世界で初めて科学的側面から立証。
ヾ(。´・●_・`。)バィバィ
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2005年03月06日(日)
1433, フランチャイズ・ショー −2
この時期に、有明の東京ビッグサイトで店舗総合見本市が開かれている。
もう34年になるが、そのうち半分近くは見学に訪れている。
去年に続いて3月2〜3日に行ってきた。。
FCショー、建築資材、店舗、街づくりなどの棟に分かれている。
一棟5000〜10000坪の会場に、多くの会社が出店している。
会場を歩いているだけで、夢があって楽しい。
通っていると、時代時代の変遷が見えてくる。
居酒屋が目につく年、コンビニ、インターネットカフェ、中華そば、
と主流が変わる。
今年はマッサージや、化粧品を使ったエステなどの癒し系が目についた。
(去年はインターネットカフェ)
面白いところでは、犬の洗滌機を組み込んだ車。
SCの駐車場を借りて、犬の洗濯をする。
B級の犬が狙い目というのが面白い。
血統書つきは、犬屋で専門家が洗うが、
これは食器の洗浄器のような発想でつくられている。
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03月06日(月)
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