ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■1755, 道洲制度について


                |(*′口`)ノ||O |
                   ☆.:゚+。おはょ゚+。:.☆

そろそろ道州制度が問題として浮かび上がってきた。
全国を8〜11道洲に分割して合衆国制度にすればよい。
これだけ情報化が進んでしまえば、県という存在は必要でなくなる。
イギリスのサッチャーが、首相になったと同時に市のみにしたという。
                        
                       ((((;-”-))))さ 寒い・・・・・・
                        ∵ゞ(>д<)ハックシュン!

          市町村の合併のあとには県の廃止と洲の導入は必然である。
          そしてその中間の道洲制を取り入れて思い切った権限委譲をして、
          ミニ国家的にすることだ。
          県は江戸時代の藩を元につくられたものでしかない。

道州制度には中央省庁は大反対をするだろう。
中央官僚のタカリの種がなくなるからだ。
実現は今のところ空論でしかない雰囲気だが、
情報化の進展が県という中二階の存在を消滅させるだろう。

                          フムフム(*゚Д゚)φ))ナルホド!!

合併による合理化と、思い切った地方への権限委譲が効率よく出来るようになる。
国の経費を三分の二に縮小するには、思い切った道州制度は避けて通れない。
大阪府と京都府などあるのを疑問視していた。
奇異と誰もが思っていたはずだ。京都・大阪・神戸・和歌山・滋賀など
合併しても当然と、遠くから見れば解ること。

                    (c_,0*)(c_,-*)(c_,0*)(c_,-*)ゥンゥン♪
          (*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ゥィゥィ♪

          新潟県は、それぞれの行政単位で中途半端の状態に置かれている。
          (関東甲信越、北陸地方、東北地方)
          この三案で全て違う組み合わせになっているが、
          道路と新幹線を基点に判断すると、関東甲信越の枠組みである。
          最悪は北陸地方としてくみこまれることだが、
          それはないだろう。
                             
                             [○´・ω・]ノ ヂャァ

・・・・・・・
・・・・・・・

2005年01月22日(土)
1390, 迷ったときは運命を信じなさいー2 
       
             読書日記

第6章の「あなたの自身の『原型』を知る』の中の
ー光の領域のレッスンーが面白い。

以下を要約をした。
 ーーー
2〜3回、深呼吸をしてから次のイメージをしていく

1、都会の喧騒から離れた美しい並木道のある田舎道歩いている。

2、そこに広場の先に藁葺き屋根の風情の小屋が建っている。

3、その家の中を入っていくと、ロビーの先の廊下があって、その一室に入って、
 クローゼットを開けてみる。

4、服の奥に隙間があり、そこに入っていくと、下に行く廊下がある。
 そこをどこまでも降りていく。

5、下にたどり着くと、月の光を映している大きな川があった。
 そこで、座り川のせせらぎの音を聞きながら星を見ていると、船が見えてくる。

6、その船上でリネンのローブに身を包ん人物に呼ばれて、船に乗る。

7、その時に、流れるようなサラサラした衣装を与えられ着こむ。

8、その船はトンネルの中に入り、どこまでも進む。
 船先にいる髭を生やした船頭が、聞きなれないマントラを唱え始める。
 そうすると、感覚が信じられないほど、研ぎ澄まされて、緊張はほぐれ、
 爽快な気分になってくる。

9、トンネルの向こうに光が見え、ドンドン明るくなっていき、

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01月22日(日)
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