ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■4329, 財政恐慌 −5
ー『で、どうした!』以下は、 将来 嫁とか孫に見られたときのフォローのため書き足した文章です。はい!ー
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2006年01月22日(日)
1755, 道洲制度について       |(*′口`)ノ||O | ☆.:゚+。おはょ゚+。:.☆
   (字数制限のためカット 2011年1月22日)
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2005年01月22日(土)
1390, 迷ったときは運命を信じなさいー2      ー読書日記
 第6章の「あなたの自身の『原型』を知る』の中の ー光の領域のレッスンーが面白い。 
寝る前に「光のイメージ」の実験をした。「アメリカの田舎の並木道から、一軒家に入り、廊下を通って、
部屋の衣装棚の奥へかき分けて入って、地下のトンネルを通って、大きな川辺に出て、船に乗り、
トンネルに入って、出て、船から降りて、光になって、そして、女神ヘラになり、老王リシになり、
救い人になり、救い人の母のデメテルになり、酒の女神のバアッカスになり、学問の女神アテナになり、
美の女神ビーナスになり、神の子になって,最後は宇宙の錬金術師のクリシュナになる」
以上を、ポストイットに書いて手帳に貼り付けて、酒を飲みながら見ていたら、2時間ほどで覚えてしまった。
そして2日間、ベッドで自分が「風になったイメージ」をして先ほどの「霊魂ー風」になったつもりで、実験をしてみた。
そうして寝てみると「多くの夢をみる」のに驚いた。ユングの世界の被験者になっているようで面白い。
自分の内面の深層に、ドンドン降りていくような感じになった。ーいや実際降りていったのだろうー
そして、それぞれの女神や、救い主になった感覚が面白い。 一種の白昼夢か?この文章を読んでいる人は、
信じられないのではないだろうか?イメージで、かつ半覚醒で女神や神の錯覚状態をまともに書いてあるからだ。
神様と対話している感覚のようでもある。 ユングは、このような地下への階段をドンドン降りていったのだろう。
『その状態をもっと詳しく書いてみろ!』という声が聞こえてきそうだ。今度、ミニミニ小説を書いてみようか?
それとも、宗親日記に取り入れて書いてみようか。あまり入り込むのは、この程度でやめておくが・・・。
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驚いた!、去年の今日が『眠りについてのお話』のテーマであった。ここまでくると、気持ちが悪い!
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2004年01月22日(木)
1023, 「眠りについてのお話」−2
 「経験を盗め」読書日記−2
 睡眠は8時間が理想と思い込まされてきた。
   (字数制限のためカット、2012年1月22日)  
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2003年01月22日(水)
 658, 躁鬱について
人間は躁鬱質か分裂質かどちらかか、その中間を浮いている存在だ。そのコントロールが利かなくなって第三者に迷惑をかけたり、
抜け出れないのが精神病になる。束ねている元が壊れてしまうと精神病か。
 (字数制限のためカット、2013年1月22日) 
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2002年01月22日(火)
 308,人生の損益分岐点
人生の損益分岐点-とは人生で元はとったか?ということ。 
 (字数制限のためカット、2013年1月22日) 
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1月22日ー水曜日  1969年
10時に学校に到着。崎と会う。次に川村に帳面を返す。そして産関研究所に行きレポートの為の資料を借りる。
 (字数制限のためカット、2013年1月22日) 

01月22日(火)
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