ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■4193, 呪いの時代 ー10
・もっと前向きな方向に進めるために一つ決断を下せるとしたら、それは何ですか?
・お客にもっとも必要とされ、やりがいのあることは何でしょうか? お客に私たちが提供できるものは何でしょうか?
・顧客にどんなことを尋ねるべきでしょうか?
・自分のスキルを向上させるために、今日は何をしましたか?
・誰もが、果たすべき役割を持っている。その役割は何だか考えていますか?
・いま起きている変化は何ですか?そして、それに対する対応は如何しているのですか?
・あなたはどういう人生を送りたいのですか? 今日、その一日を過ごしたといえますか?
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2004年09月18日(土)
 1264, 自己喪失感
10年から20年前のことだが、喪失感?に捉われたことが何度かあった。自信喪失というか、虚無感というのか。
このような心理状態を、誰からも直接は聞いたことがない。誰も黙って、こころの奥に閉まっているのだろうか。
「自分は全くの無能者で、何にも中味も蓄積もない。 今まで生きてきたが、全て上辺のことしか経験してこなかったし、
学んだ蓄積も何も無い。いや何も学んでこなかったのだ。ただ此処にいる自分は無能の抜け殻があるのみ」という凍りつくような
恐怖感である。 いや、真実の自己に気がついたということか!これが虚無感というのか、それとも一種のノイローゼの心理か?
その無能感のためか、他の存在がいやに大きく感じる。多くの挫折感を味わってきたが、その虚脱感とは違う底を抜けたような
無能感だ。心のある状態なのだが、底知れない心の深遠を覗きみた。「心に穴が空いて、その下を恐怖感で見たときに、
虚無に取り付かれた心理状態」である。失業をしたり、離婚をして、山手線の駅の雑踏の中で自己喪失感にとらわれた時に、
思わず電車に飛び込でしまう自殺が多いという。死を覚悟をした時に同じような感覚になるのかもしれない。
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2003年09月18日(木)
 897, イルカの話ー2
 先日、NHKで「野性の発見ーイルカとロビン・ウイリアム」という内容のドキュメントを放送していた。
  (以下は、字数の関係でカット・・・2012年09月18日)
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523, 本屋と書籍出版社と問屋
- 2002年09月18日(水)
本屋の世界が特殊ということがあまり知られてない。書店の問屋に2大勢力がある、日販と東販だ。
  ( 以下は、字数の関係でカット・・・2011年09月18日 )
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148、アフガン国境   2001/09/18
カイバル峠ーアレキサンダー大王が通った峠ー
  (以下は、字数の関係でカット・・・2012年09月18日)

09月18日(火)
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