ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■4063, 本当は怖い抗うつ剤 ー2
南米の時も、恐怖感の山であった。しかし一度飛行機に乗ってしまえば腹が据わる。そして実際現地にいってみると、恐れの殆どは
無知からの妄想でしかないことが判る。今では、そのプレッシャーも料理の味付けとわりきっている。恐れのプラス面は、万一に備えて、
こころの準備と、持ち物の準備、情報の準備のエネルギー源になることだ。 未来を思い煩うなかれ、過去を悔やむなかれ。
いまに挑戦し、いまに生き、いまを見つめ、いまを味あうことだ! 人間ができることはそれしかない。積極とは、極みを積むことである。
極みは、自分の限界のラインにたつことである。積極とは、その先の経験にチャレンジすることである。そこには、恐れのレッスンがある。
恐れは自分の壁に対する自分自身のレッスンになる。すべてがレッスンと思うことは、世界を広くしてくれるし、
こころを上からみる魂の視点になる。
(--以下は字数の関係でカット)
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2003年05月10日(土)
766, いまスナックでおきていること
いま人気の店は、とにかく安い店である。
・代替わりの居抜きの店を、家賃半額でそのまま引き継いだ店である。
・近くの店のホステスがママになって、値段を半額近くで売っている。
・若いアルバイトをピーク時間に合わせて、短時間で、高給で、きめ細かく回している。大体基本が、このパターンである。
≪字数制限のためカット 2012年5月10日≫
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2002年05月10日(金)
402,結婚と離婚
現在離婚は4組に一組という。家庭内離婚も半分?はその状態という。そうすると上手くいく結婚の確立は(相性)は、
五分五分ということになる。厳しいことだ。やはりこの世は不幸で満ちているのか? そうとも思えないが。
私達はまあ上手くいっているうちだ?。そうでなくては海外旅行を一緒に24回もできない。旅はカスガイの部分があるが。
旅行は8日から15日間にわたり24時間一緒だから厳しい。お互い同行者と割り切り、一線を引いておく事だ。
私の場合の結婚生活で守っている事は
・お互いある一線を越えないこと。(浅くて広い川があるー溝ができようがない)
・外部のごたごたは絶対に持ち込まない事。
・会話を絶やさない事ーお互いの話しを聞く事。
・長女と末っ子の組み合わせが良かったが、その特性を生かす。結果として、長女的視点で(一段上の視点)見守ってもらう。
・美点凝視。
スナックのママなどは、離婚経験者が多い。みていると一人で生きていくことは本当に大変だ。
知人でも何人かその経験者がいるが、そう甘くはない。特に長期連休など、何の取っ掛りがなくなり、
孤独地獄に落ちてしまうらしい。あとは女1人、男社会で生きていくのはそう甘くはない。
考えてみれば、人生の一番の難題かもしれない。でも乗り越えなければならない難題である。
ある姉が言っていた「結婚は一生の大事業だ」 相性の悪いのもどうしようもない事だが。
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2001年05月10日(木)
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字数の関係上カットしてます。
05月10日(木)
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