ID:54909
堀井On-Line
by horii86
[394326hit]
■4033, シングルイン、31年間の総括 ー9
兼インストラクターが「アフリカ専門何でも屋」であった。TVでアフリカの事件が起きると何回かTVに出たことがあるが、
殆どの人は名前も顔も知らない。アフリカの紛争地に日本のマスコミと契約をして、記者が行くに危険すぎるところに乗り込んで
行くのが仕事。新聞社などの記者では、現地で死んだり、怪我をした時に、自社の社員には余りにもリスクと金がかかりすぎる。
(字数制限のためカット 2011年4月10日)
・・・・・・・・・
2003年04月10日(木)
736, まずは「一日一図」から
このホームページを開くきっかけをつくったのは久恒啓一著の「インターネット勉強法」である。
先日、彼の本を買った、三冊目である。『人生がうまくいく人は図で考える』である。
なるほど買って読んだら単純にみえたが、なかなかよい本である。
・なかでも「一日一図」がよい。 ・それと「借図から創図へ」。
・「文図両道」 ・また「図解は一日にしてならず」もよい。
サッソクこの本の勧めるとおり、3日前から大学ノートに「一日一図」専用ノートをつくった。
そこでまずは「借図」がポイントと気づいた。 気に入った図を、そのまま真似るのだ。
次に「図解は一日にしてならず」もなるほどと思った。「借図」を続けることで、自分の「創図」をつくっていくのも肯ずけた。
レオナルド・ダビンチなどの天才のノートは、空間をタップリとって文と図を解りやすく書いてある。まさに「文図両道」。
レオナルド・ダビンチのノートなどを借図にして、身につくまで真似ればよい。しかし、なかなか図解するのは身に付かない
ものである。そこで「1日一図」を実行するのが第一歩だ。どこまで続くかだが、四行日記あたりをこれにしてもよいだろう。
ーまずは「随想日記の下書き」や「読書日記やその目次写し」から始めてみよう。
以下はインターネットのホームページからのコピーである。
(字数制限のためカット 2010年4月10日
「図解 人生がうまくいく人は図で考える 」 久恒啓一 販売元: 三笠書房
・・・・・・・・
2002/04/10
不安解消法
学生時代読んだ本だが、カーネギーの「道は開ける」に書いてあった方法である。
記憶なので何処まで内容が正確か定かでないが書いてみる。
ある不安があったとすると、
1、まずその不安な気持ちの対象を書き出す。 2、その不安のさらなる最悪の出来事を想定して書いてみる。
3、その解決方法を幾つか書き出してみる。 4、それが本当に起きるだろうかと、今一度自問してみる。
5、そのプロセスで不安感は消滅してしまう。
という内容だったように記憶している。これを実行していく中で、不安症の性格がかなり修正された。
「まあその時はその時さ!」「何とかなるさ」「考えても仕方ない事は、考えても仕方ないさ」が口癖になった。
不安を感じた時、それを直視すればそれは不安でなくなる。それに対する方策を考えれば、それが不安そのものを解消する。
(字数制限のためカット 2010年4月10日)
04月10日(火)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ
[4]エンピツに戻る