ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■3871, ギリシャ危機の実態とは?
泥棒の嫌疑がかかっている二人が警察に逮捕され、独房に入れられている。
ー以下は字数の関係でカットー2007年10月31日ー ーつづく
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566、 2002年10月31日(木)
1968年9月22日 ーセミナーハウス二日目ー
8時10分前に起床、同室者はまだ二人とも寝ている。 朝食後、セミナー開始。
ーケーススタデー
討論開始、いい加減なことをいって恥ずかしい! もっと深く考える必要があった。ほかの人がよく学んでいるのが判った。
考え方もベースができているのに今更の感がする。昼食後、全員で相模湖へ行く。私と大島君と東レの研修員3人と同乗する。
ー君は一年後輩、呼び捨ては同期、さん付けは東レの研修派遣の人ーで使い分けているー
東レの野村さんの女性論が面白い。冗談と真実の紙一重の話がさすが大手の人事部の人はセンスが違うと感心した。
車が逸れるが、現地で落ち合う。 早速、釣りをする・・帰りは高木の車でセミナーハウスへ帰る。 高木の人間的魅力の深さに驚く。
再び「愛」について討論、最後に国家愛に行き着く。印象的だったのが「所詮バケツいっぱいの精液が、愛でしかない!」
が印象的だった。 終了後、焼き鳥とビールで夜半の12時過ぎまで語り合う。
ーある時間の断面 − 1968年 9月23日
ーセミナーハウス三日目ー
ー以下字数の関係でカット2010年10月31日ー
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2001年10月31日 [204] 霊体質ー3
今まで起きた実際の事実を書く!信じようが信じまいがその人の判断だ。
シンクロニシテー(意味ある、乃至考えられないような遇然の一致)と重なっている。
1、5〜6年前柏崎の義父の葬式の帰り、峠で行く先々で7〜8回虹ができその下を通った。
100回以上そこを通ったが虹が出たことは初めて。かつ虹の下なぞ通ったのも初めての経験である。
2、近くの堀井といううちの分家にあたる従兄弟が、7〜8年前「自死」をしたときの事。
丁度通夜の日、ジャイアンツの二軍が悠久山で試合があった。 それで天侯を憶えていたが、
午後3時過ぎに突風がふくと天気予報がいっていた。3時に納棺であったが、その時突風がふき桜の花が納棺の最中吹荒れた。
終わったと同時にピタッと止んだ。彼は毎年桜の花を写真に撮るのを趣味としていた。
その年は桜の当たり年で、私もかなり多くをとった。彼もそれを覚悟で多くの写真を撮っていた。
3、母の葬式の日、‘おとき’のかえり天気なのに突然雨が降ってきた。涙雨といってよくあるそうだ。その時初めて知った。
4、昨年東京の叔母の葬式の時、丁度焼き場に遺体が行っていて、式場で家族以外が待っている時、急に気分が悪くなった。
ハッとした、今叔母が私の処にきているのが解った。横を見ると鏡のついた柱があった。「鏡は霊を呼ぶのかーと思った」
ということは、10年前に抜けた霊体質がまだ残っているのかもしれない。また以前の文をコピ−しておきます。
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S6201霊的体験 2001/10/31
私には少し強めな霊的感覚があります。今回より数回シリーズで実体験を公開する。
ー以下字数の関係でカット2011年10月31日ー
10月31日(月)
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