ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■3763, ユング ー6
スキー場、ゴルフ場なども110もある。それらの大部分が一気に売却されるようになったら、地方の地価にあたえるマイナスの
インパクトは相当大きくなる。もともと森林を切り開いて、そこに無理にレジャー施設をつくって、
土地の付加価値を高めていったから閉鎖をされれば、価値は元に戻ってしまうだけ。
字数の関係でカット2011年7月15日)
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2004年07月15日(木)
1199, つれづれなるままに
ー夢ー
この数日、最近たて続きに面白い夢をみている。他人の夢ほどつまらないものはないというが、潜在意識を覗くという面でみると
面白いのではないか?ー何かの乗り物で地球外の何処かにいってきた夢である。 そこは小さな惑星で、別宇宙という感覚であった。
恐らく、鈴木秀子とユングの臨死体験を読んだ影響と思われる。二人の臨死体験を夢で疑似体験をするところが不思議。
ー子供の時に亡くなった兄が帰ってきた夢をみた。何か、寂しそうで生気が無い顔をしていた。思わず泣いてしまった。翌日、家内に
寝言で泣いていたと言われた。その後に、仏間に誰かがいる気配がした。起きていってみるが、そこには誰もいない。それも夢であった。
( 字数の関係でカット2011年7月15日 )
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2003年07月15日(火)
832,「阿弥陀堂だより」?映画日記
先週末にDVDレンタルショップで『阿弥陀堂だより』を借りてきて見た。
何げなく借りてきたのだが、何とも味わいのある内容であった。あとで作家の南木けい士の『自書を語る』をコピーして
貼り付けておくが、日本の味わいと、スローなテンポと日本人が忘れていた故郷の世界を感慨深く表現していた。
主役の夫婦が春に信州の田舎に転居して来て、田舎の四季の美しさを見せながらストーリーを展開していくスローなリズムが良かった。
美智子役の樋口加奈子がいう言葉『悲しくないのに、涙が出てくる』という言葉がこのストーリを全て言いあらわしているように思えた。
また北林谷栄役の、おうめ婆さんが長野の自然の中に溶けこんでいたのも印象的である。
(字数の関係でカット2008年7月15日)
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2002年07月15日(月)
457,スイス旅行記ー2
ーマッタホルンの凧揚げー
マッターホルンで凧揚げた!といっても、他人の凧揚げの紐を一時も持っただけだ。マッターホルンを近くに見る
展望台の横の小高い丘で写真を撮っていると、突然ある中年の夫婦が小さな凧を二つ取り出し、揚げはじめた。
家内と登山列車の隣席で話をしてきたという他のグループの夫妻。その写真を撮って欲しいと頼まれた。
そこで「是非自分も記念で凧揚げしてみたい」とお願いすると、気持ちよく私らに貸してくれただけの話だ。
それでも揚げたことに間違いはない!貴重な体験だった。それにしても色々のことを考えるものだが、その情報を持っていたら
私も凧を買っていったに違いない!ーこれも情報なのだろう。 今度からは、大自然のツアーには凧を必ず持っていくつもりだ。
キリマンジェロやタンザニヤのセレンゲッテーの凧揚げなど最高だろう。10個ぐらい持っていき現地の人にあげるのも喜ばれるだろう。
その凧は横15cm、縦25cmぐらいの小さなモノだったが、風に乗りどんどん高く舞いあがった。
おそらく西洋凧ではないかと思われるが、玩具屋で捜す楽しみがまた増えた。 いろいろ楽しい!!
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2001年07月15日
ー旅行中
07月15日(金)
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