ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2881,アメリカの住宅金融の惨状とは −2
・社会的の承認をまずは求め、と同時に一般の承認ー世間の承認を求め、
世間も社会も、そんなものどうでもよいという 自分の魂の世界を求める
―わたしがわたしを認める世界を求める。これが 「わたしを認めよ!」 の三層である。
これが人生の意味なのかもしれない。こうして毎日随想日記を書いているのも、
潜在的に自己承認を求めているのだろう。ただ自己承認を強要してくるやつがいるから始末が悪い。
自信がないからだ! ー つづく
・・・・・・・
002年02月23日(土)
340,ある時間の断片ー3
1968年9月2日 六日町 雲頓庵
朝6時に目が覚める。6時半に顔をあらい掃除をする。
食事の後、「流通革命」を後半100頁を読み終える。
そして昼飯。小千谷の根本医院の長男がやってくる。二浪とか「つらいだろう!」
13時から17時半まで「流通機構の話し」を読む。
中央公論の流通の切り取りも読む。 何か集中が足りない。
21時半に禅堂にいって座禅をくむが、何かごそごそという音がする。
こわごわ見ると猫みたいなのがいる。一瞬凍りつく!
よく見ると小さなイタチみたいだ。皆を呼びにいく。全員でそれを追いかけまわす。
逆に歯をむいてくる。とりあえず戸締りをして、次の日にする。
02月23日(月)
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