ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2838, アメリカが隠し続ける金融危機の真実 −2
家内も外で飲んで帰ってくるより、健全?で、美味しいから文句をいわない。
彼ら店主は、この時代の変化が全く解ってない!これは他人事でない。
何処も全く同じ味の商品!こちらは毎日が生活面では変化の連続だ。
また変化し続けてる店しか行かなくなるのも、当たり前である。
 スーパーの食品も冷凍・冷蔵技術や器の高度化や低コスト化で日日向上している。
闘いの相手がどんどん変化している。家でデジタルTV をつけ、パソコンをいじり買ってきた肴を
つまみで酒を飲んでいたほうがずっとよい。 年齢もあろうが。
デフレとライフスタイルが変わってしまったことに気ずいてない。
他人事でないが。店主よりこちらが舌が肥えてしまったという逆転にも。 毎日が激変である。

・・・・・・・・
1月11日  1969年

12時に起床。ジャスコオカダヤに論文を提出をする。一安心をするが今ひとつ満足のいくものではない。
午後は安心感からか漫然とTVを見て過ごす。間中のブーちゃんが帰省から戻ってくる。
彼と少し話をする。何かイヤにソフトになりビックリする。
夜、駒村の部屋に行くと、気分が悪いと部屋に引き篭もっている。
かなり陰鬱になっているようだ。何かあったのだろうが、自己疎外という奴だ。こちらまで滅入ってしまう。

01月11日(日)
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