ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2623, 『12の口癖』 成功者たちの幸運を呼び込む言葉。 −2
 ツェルマットへ。夕食はチーズ料理ラクレット。     −ツェルマット泊
 http://www2.plala.or.jp/dontak/mthr01.htm
5日目、登山電車でゴルナグラードへ登り”
 ピラミッド”の愛称をもつマッターホルン(希望者は高原ハイキング)。
 下山後モンブラン山麓のシャモニーへ。
   http://www2.plala.or.jp/dontak/dan04.htm    −シャモニー泊
6日目、 ロープウェーでエギーユ・デュ・ミディへ上がりモンブラン観光。 昼食はサヴォア料理。
 午後、美しいシヨン城を観光しながらモントルーへ。
   夕食はレマン湖産の魚料理とヴォー州産ワイン。  −モントルー泊
7日目、 風景の美しさで有名なパノラマ特急と”山峡の宝石”
   と謳われてエッシネン湖観光を満喫後グリンデルワルドへ。
   夕食はミートフォンデュ。         −グリンデルワルド泊
8日目、 登山電車で名峰ユウグフランヨッホ登頂観光
 (希望者はアルプス高原ハイキング)。
   下山後、中世都市ルッツェルン小観光。夕食はゲシュネッツェルテス。 ールッツェルン泊
 http://www2.plala.or.jp/dontak/Jungfr01.htm
9日目、チューリッヒへ。 チューリッヒ発日本航空で帰国の途へ。  −機内泊
10日目 成田到着

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2001年06月09日(土)
[47] シンクロ二シテ-

これは普通では考えられない、遇然の一致を言う。
‐意味ある遇然の一致と心理学で言う‐特にユングが深く研究ー私の場合非常に多い。
人間個人を考えれば、今生きている事こそ奇跡‐遇然の一致の積み重ねである。
・ある自死をした元の部下の所に行ったとき起きた、不思議な遇然の一致の重なり
・柏崎の義父の葬式の帰り、そち峠で7回の‘虹の下’を通りすぎた考えられない出来事!
・従兄弟が自死をした時の納棺のおり、突風が吹き桜吹雪が舞い散った光景!
・大学を卒業して1年ぶりに池袋の本屋に行ったとき、学生時代の親友だった男が目の前を歩いていた。
・家内の実家で展示会があり、いっしゅのお祭りで地元の道具やが出店を出していた。 
 そこの象 牙の仏像が気になり、帰ってから電話でそれを買いもとめた。
 4〜5日経ってから送られてきて、底をみたら家内と同じ銘で恵子と彫ってあった
 こと。‐その時全身鳥肌が立った!  等々書けばきりがない。
  
 遠藤周作などは、イギリスにある作家に興味があり、その地を訪ねた折ホテルのエレベーターで
 ぶつかった相手がその作家だった。葬式とか、自分が行きずっまってヒステリック状態の時とか、
 気持ちが異常に近いときに 考えてみるとおき易い。

06月09日(月)
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