ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■1766, こころの羅針盤(コンパス) −1
c、,取得権益でまだ持っている会社ー地銀や地方TV局???
  その為現在、存続の危機にある。
d, ?男が多い。
e, それ(内容がない事を)を隠すため、日々努力しているのが愛想学である。
 
 
何処の会社も、何処の街にも一杯いる!そうあの男!
そしてあれも!ー「あれ」と言う言葉がぴったし!
ここで書いてはいけないのかも。

これ経営学にしっかり書いてあること。
但し、この正反対の特性としてだが。

これを平気で話すから嫌われている、それも濃いヘドロに!
ー真面目すぎるのかなー?
「自分のことを書いているのか」と思った?
だから、我が内なる無能性なのです。自身でもあるからだ。

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2月2日 日曜日 1969年 

13時まで就寝。
それから夕方まで勉強をする。

夜、市川さんが部屋に来る。
有神論、無神論を議論する。
その系統は、彼の得意分野で、コテンパンにやられる。
中途半端な知識が露呈してしまった。

新約をギリギリのところで読んだ経験があるが、
科学的・哲学的の系統にとらえた本は皆無であった。
これからの人生では、避けて通ることのできない心の奥底の問題である。
その系統の本を読んで、からかって仕掛けただけだろう。
勤めると、こういう小手先が効くのだ。

翌朝の3時過ぎまで勉強、ラーメンを食べて就寝。
まだ集中が足りない。
もっと身を入れなくては。

02月02日(木)
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