ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■1494, いま・現在について−2
“牛の出産時に、ただ対象が弱味を見せている、というだけでおそいかかり、
時には牛が出血で死んでしまうケースが多々ある。”

この新潟駅前花園地区近辺は、ゼネコン関係者の間でも鬼門になっている位、
そのカラス的習性人種のたまり場で有名の地区という。
飲食関係者とかミニオーナー達が
「自分達も何かゴネ社会でチャンスがあればタカってやろう」
とうごめいている。全く関係のないところまで出向き、口を出し?をせびる。
その為にそのカラス達は飲食組合や、町内会の役員をまずねらうという。

考えてみれば今の小物代議士(政治業界のたかり屋)と全く同じ手口だ。
今回の工事でもその代表的カラスが何匹かさわぎかけた。
但し今回は比較的うまう納まったが。
第二増築工事の時は、近隣のオーナーに停年退職期のウサを、
すべて工事妨害にたたきつけられてしまった。
(店子にあいさつに行きオーナーになかったという理由で)

隣地の工事等の妨害は相手は数十倍いや数百倍こたえる。
当然その怒りは形を変えて数倍も攻撃する事となった。
隣地の攻撃は後ほど有利になるのだ。
これがわかってないから目前の相手を攻撃してしまうのだ。

“隣地境界は絶対に攻撃してはならない”
あたり前の事がどうしてわからないのか。
人間の心の中にサド的なものが、
悪魔が秘んでいると工事の度に思いしらされる。

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2001年05月06日(日)
ホームページの可能性

ホームページを開設して感じた事は自身の大きな変化の予感である。
貧しい?内面と過去の公開といってよい。
特に日記の公開のこのコーナーは恐くおもしろそうだ。
もしHP−ホームページの改良を重ねていくと、数年後はおそらく最後にコピーした
久垣啓一氏の実感に近ずくのではなかろうか。
個人の発信というのがこれからのキーワードなってくるだろう。
これに映像が加われば今の常識で考えられない世界が広がってくるだろう。
どうなっていくか楽しみだ。

−>−>−> ホームページとは
             (久垣啓一)
ホームページは、重層的な関係の中に浮かぶ開かれた自分そのものである。
ホームページは、情報への感度を飛躍的に高める。
ホームページは、豊かな時間を演出してくれる。
ホームページは、コミュニケーション能力を高めてくれる。
ホームページは、出会いと感動の宝庫である。
ホームページは、巨大なデータベースである。
ホームページは、巨大な渦巻きの中心である。
ホームページは、どらえもんの「どこでもドア」である。
ホームページは、生きる喜びを与えてくれる。
ホームページは、家族の関係を豊かにする。

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<おわらい>

ー紅茶の注文

 ユダヤ人が三人、レストランで注文した。

「私には紅茶をくれ」

「僕は紅茶にレモンを付けてきてくれ」

「私も紅茶にするが、カップはよく洗ってきてくれよ」

しばらくして、ボーイが紅茶を三人前運んできて言った。

「洗ったカップはどちら様でございましょうか?」

05月06日(金)
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