ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■4895,ホントに大事なお金の話 ー1
「中国人の反感の視線の中で、こういう地味の国際活動は、この5つの精神でないと持続できない」という言葉が重い。
人生訓でもある。 そこで、≪5つの「あ」≫と検索で調べてみると、他にもあった。
* 『あせらず』 不安、焦燥があってもゆとりを持つことが必要です。
『あわてず』 現時点で急な展開を求めるべきでなく、少し時間的猶予を…
『あきらめず』まだ自分には使っていないものがあるから、それを使えば安全・自由です。
『あるがまま』現実をありのままに見つめ、目の前のことを、感謝・喜びとして感じると、あるがまま行動できますよ!
『ありがとう』今日、一日の無事に感謝し喜びをこめて“ありがとう”と表現しよう
* あんしん. あんぜん. あたたかさ. あいじょう. あかるさ
* 挨拶、ありがとう、謝る、頭を下げる、新しいこと などがあった。
しかし、中国での植林事業では「「あせらず、あわてず、あきらめず、あてにせず、あなどらず 」が良い。
自然体の具体的な心の持ち方ということ。逆に「焦り、慌て、直ぐに諦め、誰か・何かを当てにして、あなどる」が、
日々の自分たち? それにしても、中国でボランティアで長年、植林にたずさわっている姿に頭が下がる。
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3048,閑話小題
2009年08月09日(日)
* 印税は定価の一割
作家の一冊あたりの手取りは大まかにいうと、定価の一割という。 といって、一万冊売れると思って出版はしたが、
半分も売れなければ、その一割が入るかどうかだ。本を出版して一万冊売れるかどうかが目安(現在は7〜8000冊)
1500円の本が、まあ売れたとして150万円でしかない。だから作家にしても、ノンフィクションのライターが
物書きで生活するには並大抵のことではない。 現在は、出版不況で総合月刊誌の休刊が相次いでいる。
* モノを知らないから困るのではない
「我われは、モノを知らないから困るのではない。知っていると勝手に思い込んでいるから困る。」の名言がある。
その上に、知っていることが、実は間違っていることもある。
「人は、それぞれが知っている範囲の中でしか、理解しえない」ということも最近つくづくと思うこと。
結局は何にも知らないも同然だったということだ。特に他人に対して、それがいえるのでは。
知っていたつもりの人が、全く知らない一面というより、多面を持っているのを知り度肝を抜かれることがある。
我われがインドのカースト制度の差別社会を見るとき、それは実は気づかないだけで、日本でも歴然としてあること。
自由、平等、そして思いやりのある博愛、等々は全部ウソ。 それを知っているつもりで、実態は不自由で、
身分社会が厳然としてあり、大方が金で左右される取引社会の真っ只中にある事実が見えてないだけ??。
* 昨夜は高校の同級会
昨夜は、高校の同級会。 幹事だったので気を使ったが例年通り盛況に終わった。出席が15名。
ドタキャンが一人と、連絡なしの欠席が一人。 二次会は6人出席。 ドタキャンもあろうと会費を千円を上乗せを
していたので何とか凌いだが、問題の二人は、これまで一度も出席をしたことのない男。 亡くなった山田君の
奥さんに三回忌という名目で出席して貰ったが、故人も喜んでいただろう。 それより故人の奥さんが、その場に
馴染んでいたので安心をした。驚いたのは、奥さんも含めて無職が一人だけのことだった。
自営業が半分以上ということもある
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2683, iPhoneは、超小型パソコンだった! −3
2008年08月09日(土)
−Phnoe の経過報告
これが気に入っているのは携帯電話に馴染めなかったことが大きい。
ボタン入力が苦手なこともあり、気楽に弄りまわせないでいた。それより気楽に電話をかけたりメールを出す相手が
いないこともある。家内が昨年の春に初めて自分の携帯電話を持ったとき、嬉々として使い出した。妹とメールの
遣り取りを遊び感覚でしはじめた。土日の暇なときに、「いま、暇。何してる?」とかをメールで入れたり、
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08月09日(土)
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