ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■4329, 財政恐慌 −5
「誰よりも早く出社するね」事実を伝えるだけでも「ほめ効果」は期待できる 62
「創業1OO年だそうですね。さすがに老舗の風格がありますね」 事実にプラスの評価を付け加える 63
「慎重なタイプだから安心だよ」 個性をほめる 「よく知つているね.感心させられるよ」
(字数制限のため中間カット、2011年1月22日)
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2008年01月22日(火)
2484, 「世間体」の構造 −2 ('-'*)オハヨ♪
ーあるブログに、この本の要約があった。
以下は、それを更に簡略をした内容であるー これで、ほぼ概要を網羅している。
”世間”とは個人からみれば、”準拠集団”=自分の行為・行動・態度・意見、価値観にもっとも強く影響を与える集団と
捉える著者は、 語源から”世間”の”世”は「時間」を意味し”間”は「空間」を意味するとして、人々の”世間”
に準拠して人々が行動するようになった世間観の原型を江戸期時代として、井原西鶴『世間胸算用』がその象徴とみた。
村の「オキテ」、武士の「イエ」をその背景として、明治期に家族生活を統括する基準となる家制度(共同体社会における
和合価値と、武家社会における献身価値の融合)を明治民法で国策化し、『「せまい世間」は「イエ」と対峙しながら、
それに優先し、「ひろい世間」は「せまい世間」と対峙しながら、それに優先した。「ひろい世間」はより「ひろい世間」と
対峙しながら、それに優先する。このように、同心円的に幾重にも重層化「世間」が国家を頂点に整序づけられた』と述べる。
(字数制限のためカット、2010年1月22日)
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2007年01月22日(月)
2120, 一度はやってみたかった! オッ(*^○^*) ハ〜ヨウサン!
ー下品な人は誰のこと?ー
「品格のない男とはどういう品種」かと先日書いたが、酒を飲むと、その人間の品性が出るという悪い事例を「自分にみた!」
男なら一度女性の和服を脱がしてみたいものである!が、その願いが何と叶えたのである。先日の中学校同期会の二次会で、
午前の一時過ぎの帰る間じかに女性二人が、着物から洋服に着替えるので席で帯を解くという。「私に解かせて!」と頼むと、
「OK!」の返事。スナックのボックスだが二人の着物を脱がせてもらった。 (^^*)
初めてで最後の経験だろうが、何か淫靡な面白い疑似体験?になった。二人が「着物の似合う上品な艶かし女性」だから、
リアルで切迫感があった。着物用の下着を着ていたが・・少し気があった人?だから、それを加味すれば差引ゼロか。
「芸者ワルツ」と、「温泉芸者」のカラオケを聴きながら無言で、帯を外し、着物を一枚一枚脱がしていくのだから!
妙な気持になる。『何もしてないのに、何か?しているような・・』 長いボックスの一番奥だったので、
他の人はあまり気づかなかったようだが。いい歳をして何をしているのだろうか? こういうのを下品というのだろう。
着替えたあと、『貴方とは帯をとかれ、着物を脱がされた仲ね』と言われた。
罪のない余興だが! こういうのを「遊び」というのだろう ヘ(ё)ヘ
もう直ぐ花婿の父をやらなけらばならないから・・ 品をよくしないと!本当に。
この文書を嫁になる人がみたらどう思うだろうか? まあ、可愛い酔っ払いの余興でしかないが・・!
人生二度となし、一期一会で「いま、ここ」を大事にしただけだ!
それにしても、こんなこと書いてよいのだろうか! 今さらか! ウンマ! (m ̄ ̄m) ^^^^
『で、どうした!』 「ただ帯解きを手伝ったのを、‘かなり脚色をして’面白可笑しく書いただけ」
『で、・・』 「貴重な体験でした」 『ほれで?』 「少し興奮しました」 ( ̄(●●) ̄):
『アフォ! 本気になって読んだじゃないか、 全くもう!』「話に引き込むために、オーバーに書いただけです」
『何か、いやにリアルな内容じゃないか?それも品が無い!』「まだ、アルコールが残っているとき書いたからじゃないですか」
(^_^)v バイ
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01月22日(火)
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