ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■4066, つれづれに ースポーツジム、その後
 大きな感情を理解できない。大きな感情を持っている人は、小さな感情は理解でたとしても、
 小さな感情の人は大きな感情の人を理解できない。だから始末の悪いことがある。
・気まぐれ(個人的感情)による約束反故は(彼女らにとって)正当な理由になる。
 (字数制限のためカット 2010年5月13日)
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2006年05月13日(土)
1866, 売春合法 ドイツ         おっ w(゚Д゚)w ハァョ?
一昨日の産経新聞の国際欄の「鼓動2006」で、「売春合法ドイツの実情」の記事が載っていた。
売春業界?のシステムが面白いので取り上げてみる。自慢ではないが、売春婦を買ったことは一度もない! 
当たり前か? 良かったのか悪かったのか? 外食の味も良いのだろうが!
ー記事の概略というと・・   
(字数の関係でカット2008年5月13日)        (* ̄(エ) ̄)ノ  バイ
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2005年05月13日(金)
 151, 人生の敗北者とはどんな人か ー3
人生の敗北者が本当にいるのか? という疑問が生ずる。敗北とは、自分が決めるもので他者の表層を見ての判断ではない。
しかし、「‘プライドと、それに対応した被害妄想’のために、自分の壁になる対象を否定。 それ故に一生を棒に
ふるってしまっている人」を見ると、敗北者と観るのも当然である。 もちろん誰の中にも多くの要素が存在している。
ー彼ら(自分)の心の呟きとは「そうでも思わなくては自分の精神を保つことが出来ない。それと実際のところ、そう思って
ストーリーの構築をしないと自分の正義は成立しない!」「敗北者には、お互いに傷を舐めあう共通精神が必要だ。 
その敗北者の共通根性こそ安らぎになる。我われには共通の敵がいるのだ。その共通の敵は、絶対数が少ないので攻撃をしやすいし、
攻撃することで我われのプライドは満たされている。敗者の惨めさは敗者しか味わったことがなく、この苦しみ、この惨めさは、
勝者には解ろうはずがない」「敗北というが、何を持って敗北と言うのか?決して敗北ではない! 立場が違うのだ!
大体が人が嫌いなのである、アクセクしているより面白おかしく人生を生きた方がよいではないか。
何を一生懸命生きる必要があるのか? 何を学ぶ必要があるのか?悪い奴らを疑い、憎悪するのは当然のこと、
叩かれれば叩き返せばよい。目には目をというではないか。何を奇麗事をいう必要など何処にあるというのか?」
等々と、それぞれの言い訳がある。(はっきり言うと、これは私の内面の声である。だから、スラスラ書けるのだ)
言い訳を先ず考えてから、ものごとに対処しようとするのが共通点にある。対象によって勝者と敗者に分かれる部分がある。
心の中は、この二人の会話の部分がある。だから複雑になってしまう。 でも敗者の方がいつも勝ってしまう。
心は否定の方が勝つ構造になっている。だから知識が必要なのだ。この年齢になって教養の必要性が今更のように解ってくる。
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2004年05月13日(木)
 1136, 「世界がもし100人の村だったらー(2)」
以前この本の(1)を買ったが、この続刊のー(2)が図書館にあった。
目を通すと、?(1)の解説書という内容であったが、さらに考えさせられるものであった。
これは世界の象徴であると同時に、グローバル社会の我々にとって、大きくかかわってくる。
ユダヤ民族が牛耳っているアメリカがいかに世界の富を独占しているか、そして貧富の差が世界を覆っているかが
一目瞭然と解る本ともいえる。イラクのアメリカの侵攻の意味も、この数字を見ながら考えると不気味な感がする。
 ー「世界がもし100人の村だったら」ー(1)の概要を、ず抜粋してみると 
<世界には63億人の人がいますが、もしもそれを 100人の村に縮めるとどうなるのでしょう。>
  ー100人のうち
  52人が女性です  48人が男性です  30人が子どもで 70人が大人です そのうち7人がお年寄りです
  90人が異性愛者で  10人が同性愛者です  70人が有色人種で  30人が白人です

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05月13日(日)
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