ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■4018, シングルイン、31年間の総括 ー1
  (字数の関係でカット2012年03月25日) 
 ー夢ー
 ー携帯電話ー
  (字数の関係でカット2012年03月25日) 
・・・・・・・
2006年03月26日(日)
1818, あちら側の世界-1      (’0’)d おっ w(゚Д゚)w ハァ?                    
 ウェブ進化論 ?1 ー読書日記
  ー概略編ー 
新聞広告をみて面白そうだと思っていたが、買って読んでみてショックであった。(ウェブの世界の深遠をみてしまった!
ということで)私のような門外漢でも理解できる内容がよい。読んで現在進行しているウェブ世界の奥行きの深さを思い知らされた。
というよりGoogleの世界の奥行きを知らされた思いだ。私の場合、毎日平均数?回はGoogkeの検索を使っているから、なおのこと
理解できたのだろう。そして、5年間このHPを維持してから。そしてamazonのHPの進化を実感してきたからである。
キーワードが現代のお金で、検索の向こうが現金引き出し機か、何でもでてくる自販機、という譬えの世界である。
ウェブのとてつもない世界が、向こう側で自己飛躍している。ー資料をGooglの検索で集め、まとめてみた。ほぼ、
この本の概要の7?8割は把握できるだろう。(このプロセスで、この本を2?3回読んだ効果はあったが。
本そのものの読み方もキーワードを検索をしながら読むと、理解が早く深くなる。それより、やはり買って読んだほうがよいが。)
ー私の感想文というカタチにしたー
   ーー                  (。・・)_且~~ お茶                        
ウェブの世界の人達からみれば、何ということが無いかもしれないがその利用者として、驚きの毎日を過ごしている
此方側の自分が、著者としての当事者のアチラを含めたウェブの世界を鳥瞰している内容である。
ネットの「あちら側」と「こちら側」というユニークな視点で、Webの進化がもたらす影響を論じている。
(字数の関係でカット2008年03月25日)      ー つづく
  ーーーー
「ウェブ進化論 」?本当の大変化はこれから始まる
   ちくま新書 ?梅田 望夫 (著)   サラバジャ?  ゝ(-_- )
・・・・・・
2005年03月26日(土)
 1453, おどろき、そして感動
「考えるにはどうしたらよいですか?」という純朴な問いかけがある。この問いかけに対して、いずれの哲学書にも
「おどろき」が「考える」突破口になると書いてある。何でもないことの中にも新しい発見を見つけ驚くことがその出発点になる。
驚きは、そのまま感動につながる。その感動が人生を動かす。仏教の教えの中に「驚きをたてよ」という言葉がある。
この言葉は、考える、生きるという面で深い意味がある。歳を重ねると、多くのことを経験しすぎて驚きが少なくなる。
しかし、歳をとって解ったことは「驚きが桁違いに多くなった」ことである。知れば知るほど、その周辺に知らない発見が増えるからだ。
驚くということは、未知・無知の分野に果敢に挑戦して新しい何かに衝撃を覚えるということだ。それと未知なるが故の不意打ちが
驚きになる。 そして、それが考えにつながっていく。無能の人は、何を見ても聞いても驚かない。驚く素養がないのだ。
いや思い込みというバカの壁が取り囲んでいる。破れている太鼓が音が共鳴しないのと同じである。
隣の太鼓の音にもよい太鼓は響くが破れ太鼓は実際に叩いても音が響かない。驚きには、その皮の張りが必要である。
世界を旅をすると、驚きに満ちている。そして、その深い世界に感動をする。こんな世界があったのかと、
内面が爆発しそうなほどの感動を数知れず経験する。そして対象にのめりこんでいく。人間は感情の動物といわれる。
たしかに理性的な部分が人間たる所以だが。人間を突き動かすエンジンのはたらきをするのが感情である。
 感情は
・おどろき ・愛 ・憎しみ ・喜び ・悲しみ ・欲求の6つから成り立っている。
他の感情は、この6つの感情の組み合わせでしかない。希望はー>喜び+欲求  ねたみー>愛+悲しみ

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03月26日(月)
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