ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■3746, 閑話小題
それと学校でも社会規範を教えてない。ニャニィである。そして、1〜2年すると解ったような顔をして それも・・まあ、やめてこ!
他人事ではない、自分の最も身近の誰々さん、まさか家内とも言えないが、
「もっと、 ひ・ど・い・・・・・」殺される??  消せ消せここ!何か堀越が乗りうつった?感じか。 .゜ヽ(●´ω`●)ノ。         
わたし、プラドを見てまわった時の感動今でも忘れることが出来ません。これだけの絵が何と無造作に彼方此方で、
見れるのである。確かに、ルーブルも凄いがプラドはまた違った感動がある。近くに住んでいて見てない!など・・・
それも画家に言われて何を・・・である。 これを書いている現在、ワールドカップのフランス対スペインをみている。
フランスが後半に一点を入れたところ。 スペイン人はフランスを嫌いのようだ。フランスは嫌いじゃないが、フランス人が
嫌いだと!試合そのものは面白いこの上ない。自国の場合、こうも冷静に楽しめない!と書いていたら、ジダンが三点目をいれた!
(註)ープラド美術館ー
スペインを、いや世界を代表する美術館の一つがプラド美術館。絵画館としては世界一という声もある。
ボスの『快楽の園』、ベラスケスの『ラス・メニーナス』、ゴヤの『裸のマハ』『着衣のマハ』、
ルーベンスの『三美神』…… 「オランダ絵画やフランドル絵画を研究しようとすればプラドを訪れなければならないが、
スペイン絵画を研究するには プラドを出る必要はない」という言葉があるほどだ。    ー つづく
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2005年06月28日(火)
 1547, エホバの証人ー2
彼らの世界に一度踏み入ると、多くの規則に従しなくてはならない。 信者は教会活動に全身全霊を捧げることを強要?される。
・献血の拒否 ・偶像崇拝の禁止 ・国の祝祭日の否定 ・特定の学校行事への不参加
・長時間の伝道の義務(多いもので月に140時間、少ないもので60時間、
『ものみの塔』と『目ざめよ』の両誌を手にして家をまわる) ・毎週5つの集会の出席
 以上のような義務を果たそうとすると、家庭はもとより、職場や学校から次第に離れるようになっていく。
 (字数の関係でカット11年6月28日)
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2004年06月28日(月)
1182, 秘境・異郷ツアーレッスン ー3
いま一つ面白いのは、添乗員と現地ガイドである。旅行の3分の1は添乗員の質できまってくる。そして、質とは我々をいかに楽しませて
くれるかである。結局、自分でその仕事を積極的に楽しんでいるかどうかである。そして自分の仕事の役割を理解しているかどうかだ。
どんな仕事でも、それは共通している。そこには、その人の素材としての質と会社の教育が重なって出てくる。
ツアー客の、代理店に対する評価は辛辣であり、それに耐え得なくては存立し得ない厳しい世界である。見ていて本当に激務の仕事である。
次から次に起きてくる予期せぬトラブルを、一つずつ確実に処理をしていく。ベテランなら解るが、まだ20代の女性の場合
見ているほうが辛くなることが多い。トラブルを処理をしてくれるのから、ツアーは非常に楽といえば楽である。
北スペインの時の女性はまだ忘れることができない。20代半ばなのに、30分前に閉館した博物館を日本からワザワザ来たと
談じ込んで開けさせたのには驚いてしまった。「私は不可能を可能にする女」と自分でいって最後まで、その姿勢を崩さなかった。
最後は泣きながら大きなトラブルを処理をしていた。仕事の辛さという面で、究極の場面が次々と出てくる。やはり南スペインの
アンダルシアの時の女添乗員もすばらしい。スペインが大好きという本人の気持ちが全員に伝わっていた。スペインのカセットを
持ち込み、バスの中ではその地方地方の音楽を流してくれた。まあ、人生の何であるかを教えてもらったようだ。
厳しい中でも、その環境を楽しむこと、それだけでなく世界を知る努力の必要性である。   ー つづく
ー以前書いた文章をコピーしておきます。
 [90] 人生のコツ   2001/12/21
 (字数の関係でカット09年6月28日)
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2003年06月28日(土)

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06月28日(火)
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