ID:54909
堀井On-Line
by horii86
[394858hit]
■3646, これまでの人生は何だったの?
ゆとり教育とは、ゆとりのある親が公立でなく、私立の小・中学校に子供を入れることに結果としてなってしまった。
ブラック・ユーモアなんてものじゃないのが、現状である。
ホンジャ、バアアイ ♪♪((((*`・´))ノ ♪♪
・・・・・・・・
2006年03月20日(月)
1812, WBCー日韓戦 が面白い!
才ノヽ∋ ー ヾ(^ω^*)
昨日のWBCの日韓戦が面白い試合であった! 勝ったから尚のことだったのだろうが。WBC戦で6勝全勝の韓国と、
三勝三敗の日本の戦い。おまけに日本は韓国に二戦二敗である。15日に韓国に敗れ99?諦めていた日本が、
米国がマサカの敗戦で生き返った。日本は負けて元々。全勝をしてきた韓国は負けられない戦いであった。
中盤までの緊迫した投手戦が、7回に日本の大量得点で勝ってしまった。
それまでは、日本が押し気味に進んでいたが、チャンスにあと一押しがなく
嫌な雰囲気であった。それが、福留の一発のホームランで流れが一挙に日本に傾いてしまった。
ヾ(●´▽`●)ノ彡☆ ゜・。・(●ノ∀`●)σ・。
試合というものは、こういうものである。韓国にとっては二勝一敗の日本が決勝に進んでしまったことに、
割り切れない無念さが残ってしまっただろう。韓国に三連敗は許されない日本と、二連勝している日本に
決勝に出すわけにいかない韓国の立場があり、お互いに負けられないという緊張感がヒシヒシと迫ってきた。
日本は決勝まで進めるとは思っていなかっただろう。万一、日本がキューバに勝つようなことがあれば、
日本の野球界にとって、神風?がふくだろう。冷静?にみると、イチロウの存在が大きい。
『自分の野球人生で一番の屈辱の日』という言葉が、転がり込んできた準決勝で、チーム全体に火をつけた。
全員の目が据わっていた。韓国野球界はサッカーなどの影響で、ジリ貧の韓国野球の起死回生という、コンセプトがあって
万全な準備を続けてきたという。準決勝進出をすると兵役免疫という条件の選手が何人もいたため、日本戦の勝利で
必死だった緊張感が切れたのだろう。日本とすれば大リーガーの二人の松井と、井口をメンバーに揃えたようなもの。
これでイチロウ株が上がり、松井秀樹選手は大きな傷を背負ってしまった。日本という立場からみれば、
悪役のアメリカの審判あり、韓国戦の惜敗が二度あり、結果として劇的なWBC戦になってきた。
これで白けていた日本のファンは、一挙に盛り上がってきた。明日の試合が楽しみであるが、流れからいって、
五分五分だろう! いや、やはりキューバが・・優勝すれば、冬季オリンピックで惨敗のスポーツ界にとっても朗報。
いや日本全体にとっても。 ☆ミ(ヾ(≧∇≦)〃) )≧∇)ノ彡☆
*・☆グドバイ!
・・・・・・・
2005年03月20日(日)
1447, ロシア人立てこもり
3日前の夜半に、シングルイン第二新館で大立ち回りがあった。
ー現場の人の証言から、内容は以下の通りであるー
深夜の0時近く、警察官が第二新館のホテルに宿泊しているロシア人をなだめながら連れてきた。
近くで騒ぎを起こして、通報されて連れ帰されてきた。警官が帰った後、何かが面白くなかったのか、
フロントの対応が悪かったのか、いきなりロビーに置いてある新聞に火をつけて火災報知器にかざし、
ロビーの椅子でバリケードをつくり外部から入れないように閉鎖。更に消火器で三人のフロントマンに噴射した。
火災報知器の音で降りてきたお客さんが消防に電話、消防士と警察官も含めて30人近くが駆けつけて一時は
騒然となったとか。隣の大きな飲食ビルの酔い客の野次馬も集まり、映画に出てくるような大騒動。
ホテル内には180人の宿泊客がいたが、大部分は気がつかず寝ていた。もし気づいていたら、騒ぎはその数倍になっていた。
収まったのは、夜半の3時半。現場の掃除も翌日のチェックインの時間ギリギリまでかかってしまった。こういう仕事も、
[5]続きを読む
03月20日(日)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ
[4]エンピツに戻る