ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■3592,  閑話小題 
これまでの日本は欧米に比べて、所得格差が少なことが戦後体制の安定を作りだしてきた。しかし時代は変わってしまったのである。
「平等」は所得の多い少ないで判断できない。しかし競争を通して下克上をしてきたことが日本社会を活性化してきた。
不条理であるが、それが現実の社会なのである。働かざるもの、食うべからず!である。働きは決して汗する働きだけではない、
それぞれの立場で「価値をつくりだす出すことが働き」である。「価値を生み出すものが利益を多く得る」のは当然であり、
それができない社会は衰退・滅ぶしかない。 平等と公平とは、の問題になってくる。情報化社会は、機会均等という素晴らしい
要素があるが、反面、一強多弱の世界を呼びこむ。それも、地球上の時空の垣根をこえてになるから、
厳しい競争に曝されることになる。面白くなったが生き辛い世の中でもある。     *^ワ^*)i バイバイ 
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 2006年01月25日(水)
1758, 人生の贈り物  ohayou*・゜゚・*:.。..。.:*・(≧∀≦)      −読書                      
 (字数制限のためカット 2010年1月25日)
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2005年01月25日(火)
 1393, 600坪のネットカフェ
ネットカフェが面白い。前を通ってパンフレットは何回かもらったが、会員にまでなって入る気がしなかった。
現在の新しい業種、業態として見過ごすことはできない。ホテルの機能に、何か重なるものがあるような気がしていた。
当社のホテルの1Fにテナント(FC)に、いかがなものかとも。去年の暮れの一ヶ月間、ネットカフェに毎日のように通ってみた。
特に最近できた「アイ・カフェ」に入って驚いた。600坪のネットカフェである。ネットカフェのスーパー・センターである。
  (字数制限のためカット 2011年1月25日)
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2004年01月25日(日)
 1026, 100円つめ放題
ーかたい話が続いたので、世間話をする。「プラント5」という最近出店してきたスーパーセンターでの「100円つめ放題」が面白い。
チョコレートであったり、揚げ物であったり、芋であったり、シシャモであったりする。先日は枝豆であったが毎週変えているのがよい。 
自分も詰め込むので必死だが、他の客のテクニックが凄い。店サイドは絶対に文句は言わないことを図々しいオバサンは知っている。
それを解ってかどうか、お互いの顔を見合わせながら詰め込むのが面白い。 大体がB級商品を裸に置いておくのだら、
店も客寄せとしてはよいし、客も良い。最近はSMのウオロクや原信も始めた。前から400円や500円で揚げ物を数種類の
つめ放題もあったが、100円というと気楽がよいのだろう。100円ショップでやればよいだろうが、まだ気がついてないのだろう。
商品の取り扱いが広い上に、アイテム数が圧倒的に多いので見ているだけで楽しい。冬のせいもあるが、一週おきの我家の
レジャーになっている。米国から発したスーパーセンターも、日本の地方から発しているのがよい。
その業態をつくって日本に乗り込んできたウォルマートーが、買収した西友のリストラを発表した。25?の人員整理。
スーパーセンターを順次出していくのだろうが、思ったより時間がかかりそうだ。
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2003年01月25日(土)
661,イチロウ−3
彼の話は過去に2回書いている。一つは、数字を書いたテニスボールをマシーンで2百数十?で投げ込ませ見きわめる練習。
いま一つは、小学生の時の日記だ。最近ある新聞のスポーツ欄にイチローが連載していた中で、印象的だった内容があった。
ーアメリカの?1のピッチャーと対戦した時の話だ。「NO1の投手のときは、決め球を避けて失投を待つ。自分は違う、
彼の一番の決め球を待つ。投手は決め球を投げるために投球を組み立ててくる。勿論バッターはそれを知っていて
他の球を打とうとする。自分はそんな球に興味はない。ただひたすら決め球を待った。そしてやっと来た、そして打った。」 
超一流の選手でなくてはいえない言葉である。具体的に1球目、二球目と全てのボールを憶えていて書いていた。

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01月25日(火)
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