ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■3586,  閑話小題 
2117, 新潟駅周辺が動き出す!
             オッ(*^○^*)ハ〜ヨウサン!
昨日の地元紙に「新潟駅構内に1万5千?の商業ビルの建設計画」が発表された。
現在の駅構内のセゾン専門店街に隣接して造られるため完成すると、一大ショッピングセンターになる。
駐車場も800台の収容というから、新潟駅再開発に向けて大きく動き出したことになる。 概要は
・現在の新幹線駅の出口にある専門店街の「セゾン」に隣接した場所に
・8F建て 商業施設延べ建設(1F〜3F)1万5千?。 駐車場(4〜8F)800台収容 敷地面積7千坪。
・今年2007年9月着工、来年の12月完成。  ・工事費は65億円。
 (以下、字数の関係でカット2009年01月19日)
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2006年01月19日(木)
1752, 『桃井かおり』という女優        
      ~~~~~ヾ(* ̄▽)_旦~~ オチャドーゾォー♪
彼女が若いときから 山田洋二監督『男はつらいよ』などのマドンナ役をみて、不思議な魅力を持った女優と思っていた。
地の顔なのか演技なのか、味のある演技をする。どんな役を演じていても彼女以外には考えられないのだ。
 (以下、字数の関係でカット2009年01月19日)
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2005年01月19日(水)
1387, 23歳の日記−9
 ー10月1日 1969年
店の大改装で、関西地区で初めての靴売り場の責任者になる。 開店で死ぬほどの忙しさ。
新しい部門ということで全員が注目を浴びている。岡田卓也社長も、この売り場まで見に来てくれ一言声をかけてくれた。 
予算の800?というのが、自分でも驚きである。何品かの売れ筋を見つけて、それをお客に積極的に勧めるコツをつかんだ。
面白いように売れる。予算の立て方を店長が低くしてくれたこともある。新しい店長が、私に目をかけていてくれているのが嬉しい。
この改装時にテナントに入っている星電社の男子社員と、店の男子社員が集団乱闘寸前にになった。そこに私が身を挺して
中に入ってなだめてから、全員が私を受け入れてくれるようになった。学生時代に合気道の経験が役に立ったようだ。
店舗の改装で、本が読めないのが悩みである。本を読んでこそ自分があるのに、流されないようにしなくてはならない。
 ー10月13日
今日と昨日は、集合教育の為地区本部に行ってきた。また壁に当たっている。
本を読めないのだ。一人になり、かつ考えなくてはならないのに。あれもこれもと、やりすぎである。
ドライに割り切って、優先順位をつけてこなして行かなくてはならない。
ところで、上司の別所さんの「送別会」を私がやらなくてはならない。
明日まで、会場を決めなくてはならない。 いつも行く寿司屋か、会社の社員食堂か。
準備は、日下部さんか、岩崎さんに頼もう。売り場は、先ず単品管理を徹底的にしよう。
そして、靴の商品知識は、本部バイヤーの送ってきた本を読もう。年内に大方、この売り場を把握しなくては。
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2004年01月19日(月)
 1020, 人生とは
 いまさら人生論ではないが、あまり思い浮かぶことがないので思い浮かぶまま,生きてきて思うことを書いてみる。
まず思う事は、「人生には無駄なことがない」ことだ。マイナスに思える中にプラスがあり、プラスの中にマイナスがある。
むしろマイナスと思える中にこそ真のプラスが隠されているようだ。それはマイナスの方が対象をしっかり吸収する為である。
失恋旅行の方が、対象と一体化をすることをみてもそうだ。小説も音楽も、絶望の中で聴いたほうが心に沁みとおる。
無駄が無駄にならないのが、人生の意味深く、味わい深いところである。特に若い時の無駄が深い意味を与えるものだ。
浪人とか長期療養や大学中退などは、その人にとってプラスになることが多い。じっくり本を読んだり、将来のことや見失っていた
周囲のことが見えてくる。また我慢強さが出来てくる。 マイナスをプラスにする力が年齢を重ねると段々ついてくる。
この力こそ一番重要な要素である。この力には前向き、積極性、陽気さ、そして集中力が付いてくる。「知識を多く知っていることが

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01月19日(水)
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