ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■3424, iPad 対 キンドル ー1
「絶対に出すべきでない。一軒の店を出すのに、最低で10年をかけなくては駄目!
そう甘いものではない!」と、忠告をした。 しかし、本人その気になり開店準備を始めたが、
開店前に頓挫をして・・、その後は行方不明と聞いている。それにしても、昨日のあれは ひ・ど・い!
他人のことを、いってられないか? 多かれ少なかれ、潔癖症の人以外は、何らか似ているところがあるだろうが。
(字数の関係でカット09年08月10日)
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2005年08月10日(水)
1590, 自民郵政解散の攻防−4
昨日の全ての大新聞の一面で、各社政治部長が郵政解散の論評をしていた。なるほど、それぞれ一理ある。思ったより小泉首相に
厳しい内容が多かった。賛成反対の両者を配慮しなければならないためか、思い切って書けなかったこともあったようだ。
小泉の前の談合的な政治手法では思い切った改革は不可能に近い。また小泉首相のアメリカ大統領型の選挙で直接国民に問う
手法は時代に合っている。自民党をぶっ潰すだけでも、この解散はよいが、果たしてどうなることか。
あと一ヵ月後に歴史的場面?に立ち会うことができる。それにしても、民主党が政権とるつもりでいるらしい。
((字数の関係でカット10年08月10日)
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昨日の産経新聞の「産経抄」がよい。
ー産経抄ー
今回の解散をなんと名づければよいのか。 参議院での「郵政民営化法案」の否決が引き金となったのだから常識的には
「郵政解散」だろう。反小泉陣営からは「腹いせ解散」「自爆解散」といった呼び名も聞こえてくる。▼確かに、法案に反対した議員を
公認しない姿勢を崩さなければ、自民党は分裂選挙を迫られる。それでなくても、平成十五年の総選挙の比例代表、昨年の参院選では
民主党に敗れている。怒りにかられて、討ち死にを選んだ「狂気の沙汰(さた)」と見えなくもない。
(以下字数の関係でカット2008年08月10日)
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2004年08月10日(火)
1225, つれづれなるままに
・先日、インターネットの[アマゾン]で中古本で買おうとした。 フッと思いついて、近くの図書館のHPを検索にかけたところ、
その本が有った。 図書館で、買った本を、時々見かけることが何度かあった。
その時、「インターネットで調べることが可能なはずだが」と思ったのだろう。 お金は少し注意すれば使わないで済む。
情報化は、無駄を省いてくれる一例である。 不景気になるはずだ。
・宿泊で、駅から一番離れて不振であった第三シングル・インが最近よくなってきた。
インターネットで見て、泊まるお客が増えたからである。地理的に少し離れた第三を割り引いているからだ。
ーインターネット上では、各ホテルは割引価格を出しているのを、お客はそれを知っている。
インターネットを使いこなせるかどうかの情報ギャップがますます大きくなっている。
もう数年で、携帯電話やモバイル・パソコンで生中継の野球を見る時代が来る。
・心の帆
「得手に帆を上げよ!」という言葉がある。人間の運命を決めるのは 心に張られた帆である。それも得意の帆を立てることだ。
しかし、我々を動かすのは、決して帆だけではない。「時代の風」である。風はその時代ごとに、向きも場所も変わる。
今は情報化と、デフレと、グローバル化いう風が吹いている。
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2003年08月10日(日)
858, 縦揺れ、横揺れ、斜め揺れ
一昨夜、飲んだ相手は今年になって一生に一回有るか無いかの大きい事件が二件たて続きに起きた。
そういうものだ。 あと一回は覚悟しておいた方がよいのではと忠告をした。
ホテルの立ち上げを創めると、必ずといってよいほど普段なら起きない事件が次々に身辺におきる。
本当に不思議なものだが、波動が高くなっている為だろう。「縦揺れ、横揺れ、斜め揺れ」となずけて、
その波乗りを楽しむ位でないと神経をやられてしまう。創めたからには突き抜けなくてはならない。
その三つが同時にくることがあるが、これは縦、それは横、あれは斜めと冷静にみれば、こういうものだと腹が据わる。
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08月10日(火)
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