ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2808, 心を込めずに女を褒めよ !
(以下、字数の関係でカット 08年12月12日)
○o。―y(・ε・) フウー
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2004年12月12日(日)
1349, 教養が試される341語
本屋で立ち読みをしていた本だが、図書館にあったので早速借りてきて目を通した。
思ったより内容は気楽に読める本で、何気なく使っていたり、知っていたが意味まで考えたことがない内容で
面白い本である。検索で調べたら、その中の71語の意味を書き出していたのがあったので、
コピーして貼り付けておきます。毎日、文章を書いているためか、言葉に対しする興味が全く違ってきている。
言葉は、そして文章化は人間を人間たらしめているものだ。それと数千年、いや数万年かかってつくりあげてきた人類、
そしてそれぞれの民族の蓄積された叡智である。
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・冥加に余る(みょうがにあまる):ありがたすぎて罰が当たりそうだ。
・弥栄を祈る(いやさかをいのる):ますます栄える。
・惻隠の情(そくいんのじょう):人の不幸を黙視できず、その人の身を哀れみ傷む心。
・やんぬるかな:予想した通りに事態が進行して、今となってはどうしようもない。
・気息奄々(きそくえんえん):息も絶え絶えでいまにも死にそうな様子。
・含むところがある:怒りや恨みを心の中に抱くことである。
・あやをつける:言葉のちょっとした技巧や修飾。・沙汰の限り:是非を云々する範囲を越えている。
・以って瞑すべし(もってめいすべし):その結果で満足すべきだ。
・潔しとせず(いさぎよしとせず):自分の生きる方針に合わないからきっぱり断る 態度のことをいう。
・風樹の嘆(ふうじゅのたん):両親がすでに亡くなり、孝養を尽くすことが できない嘆きをいう。
・鹿島立ち(かしまたち):旅立ち、出立のこと
・奇貨とする(きかとする):チャンスを逃がすな。
・嚆矢とする(こうしとする):物事の始め、起源の意味。
・春秋に富む:年が若くて将来性がある。
・無聊をかこつ(ぶりょうをかこつ):自分の能力が乏しく世に認められない。
・世故に長ける(せこにたける):世渡りがうまい。
・尾羽打ち枯らす(おはうちからす):かつては羽振りの良かった人が、すっかり落ちぶれてしまうこと。
(以下、字数の関係でカット)(2007年12月12日)
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以上ですが、なるほどすごい人がいるものだ。 よくぞ抜粋して書き写したものである。
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2003年12月12日(金)
982, 目先だけを切りぬける人
このノウハウを持って一生を切りぬける人がいる。 しかし程度の差はあっても、それは誰も持っている要素である。
その「程度」が、人生で大問題になるのだろうが。 「口先だけで生きてきた」飲み屋のママさんがその典型だ。
人生の一番の欠点になるが、その人にとっては最大のノウハウである。「我がうちなる小狡さの人」である。
目先をどう切抜けるかにポイントを置いている人は、「志ー長期視点」が無いといえる。
「7つの習慣・最重要事項」の「緊急事態病」に似ている。
緊急事態に追われて、一番大事な事が全く見えなくなっている人である。
それも相対的なことでしかないが。また「愚か者」と「馬鹿者」の関係に似ている。
反対に「目先だけを切抜ける人」を肯定的にとらえて見ると面白い。これも黒光りの方法・手段までなることもある。
これで首相になった悪しき?事例がある。 この人?、この小手先だけで首相に上り詰めた?のだから。
最も角栄を引き摺り下ろしたことは、歴史的には業績になった?
小手先だけで果たして首相になれるのだろうか?という疑問も残るが。
ところで「目先だけを切抜ける人」を検索をしてみたら「見当たりませんでした」と出てきた。
「目先だけで生きる人」も「見当たりませんでした」と出た。こんなテーマで文章を書く奴は、いないか。
「目先を切り抜ける」内容でした。
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2002年12月12日(木)
608,ある時間の断片-22
ー1968年 10月18日
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12月12日(金)
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