ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2781, 世界同時不況 ー日本は甦えるか −2
番組内容のボタンを押すと、詳細の情報が流れる。それと、BSラジオがよい。
20以上の番組みがあって、それに合わせて風景やイラストが流れる、違う画面に変わっていく。
今ヒットしている音楽や、むかし流行したポップスや、クラシックなどの専門番組みが多い。
画面の大きさと部屋とのバランスもあるが、最低で42インチ、出来たら50インチが望ましい。
日本のように、小さい家屋やマンションには薄型TVは丁度良い。
特に右下がりの時代には、もってこいである。 ますます、バカになるが。
どのメーカーと機種を選んだら良いのか?これは、店に足繁く通うしかない。
その時間が無いとしたら、どうしたらよいか? まず、インターネットの価格.comで最低値段を調べて、
コジマとヤマダ電機に行って、その事実を述べて交渉することだ。 そして安い方から買えばよい。
取り付け、故障を考えたら、やはり近くにある店が良い。その程度のことは、誰も知っている?
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2003年11月15日(土)
955, 自分づくりの文章術 ー読書日記
毎日、書き続けていると、自分の中の見えない自分や忘れてしまった過去に愕然とすることがある。
暗黙知を形式知に置き換える作業を毎日コツコツしていると、それが暗黙知の中にある自分を引き出し、直視することになる。
その点で書くことが無くなるまで?書き続ける効果は絶大である。
書くことが無くなるまで書くと、そこから暗黙知の中の本筋が出始めるからだ。
いまひとつは、分類コーナーに投げ込んだ文章を改めて読み返していると、何気なく書いている文章の蓄積が、
違ったものとして存在をしているように感じる。 もう一人の自分が、独立をして存在していて、
自分の知らない自分を見ている感覚になる。 分ければ資源、いやその蓄積が資源になるのだ。
以下の本は、1000近く随想日記を書き続けて、文章に対して言いたいことの全て、その数十倍のことが書いてある。
その遙か多くの文章を書いているからだ。アマチュアとプロの差は、如何にもならないのだ。 いや素人とプロの差だ。
ホームページを立ち上げ、毎日「テーマ随想日記」を書き出して二年半経つが、「自分づくり」というのが、
ズバリ言い当てている。毎日毎日、コツコツと自分をつくっている、いや自分の世界を広げている
感覚である。その手ごたえが無ければ続かなかっだろう。
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「自分づくりの文章術」 清水良典/[著]出版社:筑摩書房
(字数の関係でカット08年11月15日)
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581, PDPTV
- 2002年11月15日(金)
PDPーTVを先週に居間に入れて6日が経つ。設置に3人で5時間以上もかかった。パイオニア製で50インチ。
それにソニーの音響システムを組み合わせて税込みで76万円だった。 あと半年で3割は下がるだろう。
半額はローンにした。 さすがに迫力が違う。 相撲などは音響も含めて会場にいる気分になる。
まだじっくりと見る時間はないが、今週末から見るつもりである。
コンサートや歌謡番組を夜電気を消して見ていると、その価値を充分感じ取ることができる。
あと15万を出すとソニー製の新型を買えたが、値崩れを起こし始めたパイオニアにした。
ますますお宅になりそうだ。 何か凄く豊かになったような気分だ。
あと数年がたつと、PDPや液晶から有機TVが出てくるそうだ。ソニーはそれに絞って商品開発をしているという。
こういう時代に、遠出をしないでカウチポテト族になっているのに丁度よい代物だ。
それとこのパソコンが。 つまらないスナックで飲んでいるより居間の方が刺激的だ。
ただ集中度が高まるので疲れるのも事実だ。お勧めはあと半年経つと1インチ1万円に下がった時だろう。
それも部屋によっては42インチあたりでよいのでは。車を小型や軽にしてTVやパソコンにシフトしていく時代だ。
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「222」ベトナム旅行記−1 2001/11/15
1、−オートバイ社会ー
驚いたのは街にオートバイがあふれている事である。 一家に一台の普及率で、50CCまでは免許がいらない。
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11月15日(土)
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