ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2171, 考える日々 −読書日記
してあった。土産物屋でも業態が可能であったのだ。
居酒屋で300円か400円の均一の店を出せばと思うのだが。
料理や酒すべてワンプライスにすればよい。おそらく多くある筈だ。
おでん屋もよいのではないだろうか。
今なら不況なので200円均一にして、ビールなら生ビールだけにして、
千円のセットー5品から出せばよい。
格安なセルフの讃岐うどん屋が流行っているが、これも100円ショップにすればよい。
素うどん100円、トッピング100円とか。
すべての事にいえるのは「絶対に例外を認めない!」ことだ。
一つでも認めれば意味がなくなる。100円ショップで「200円コーナー」
をという誘惑にかられそうになるが。例外なく均一100円だからよいのだ。
値札をつける必要もないし、値下げの必要もない。ヘドロ商品は2個100円に
すればよい。メーカーも問屋も分かりやすいし、お客の方もそうだ。
ワンプライスでなくても、ファミリーレストランや居酒屋チェーンでは値段を
3〜5種類に絞っている。「シンプルイズベスト」の典型である。
駄目な店ほど多いアイテムの商品と値段の店が多い。
無知の涙を地にいっている。
こういう眼で見ていると、飲食店ウォッチングになる。
・・・・・・・・・
2002年03月14日
旅行中につき書き込みなし
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お笑い 「どっちもどっち 」
アメリカの軍隊で将校が中国人のコックに
「お前は一生懸命料理を作ってくれる、チンコロと言っていたが
今日から名前で呼ぶことに決めた」
コック
「ありがあとうございます、それなら今日からス―プに小便を
入れるのを止めます。
03月14日(水)
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