ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■1720, 生きるのがつらい
食後。浅草近くで電気商をしている従兄弟の治田さんが遊びに来る。
12歳も年上だが、子供の頃から殆ど変わってない万年青年だ。
彼を見ていると青春は年齢でなく、理想と創造性をいかに持ち続けるか
ということが解る。
写真マニアで子供の頃の写真は殆ど彼が撮ってくれたものだ。
昼飯を一緒にとって13時頃に帰る。
14時から17時まで卒論のマトメをする。
卒論の清書を一枚50円で姉に書いてもらうことにした。
50枚で2500円である。それに食事代を5000円を払うつもりであったので
この金額を捻り出すのが大変である。それと今月は遊びすぎて支出が
大きい。
23日にジャスコオカダヤにレポートの構想と下書きを書いて、
27日までに完成させる予定である。
12月18日(日)
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