ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■1700, 人生の価値についてー2
否定し、「人間関係によるマネジメント」を提唱している。それによれぱ、
人間は本来的に受身の存在ではなく、動機や責任を引き受ける能力を持ち、
機会が与えられれぱ有効な決定をなしうる存在(Y理論)と考える。
よってリーダーは「組織の状態や手順を整備することによって、人が、組繊の目標に
対して自らの努力を向けることで彼ら自身の目標を達成できるようにしなけれぱならない」
という役割を担うこととなる。Sage, G. H. は、この「人間関係によるマネジメント」を
「気紛れな独裁的統制よりも個性と自由を強調する現代の価値と倫理により調和している」
ものとし、コーチと選手の関係について次のように述べている。
「コーチは、総合的チームプログラムはチームの選手の要求や願望に優先すると、
当然のことのように思ってはならない。個人の選択は、チームのそれと同等に
考慮しなければならない。チームの目標とそこに到達する方法はチームの全員によつて
作りあげられなけれぱならない。コーチは、本質的なものに対する自らの権威を
制限しなけれぱならないし、専制的な意志によって選手を威圧してはならない。」
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594, パソコンの恩恵
- 2002年11月28日(木)
毎日飽きずに、こうも書けるか種明かしをしよう。
パソコンのおかげなのである。
会社の机の上と、自宅の居間のパソコンの存在のおかげだ。
パソコンが無かったら絶対に不可能である。
何か思いついたときパソコン内のメモ帳に書きこむ。
それに気楽に書き足していくのである。
最後に適当にテーマを書いて保存しておく。
反対にテーマを思いついたら、まずはテーマと思いついたことを2〜3
でも書いておく。
特に一番リラックスしている夕食前後に面白いテーマや
キーワードが出てくる。
10秒もしないうちに書ける休止状態にしておき、遊び感覚で打ち込む。
これで飛躍的に文章力と量が増えたのだ。
その場が一瞬に書斎に変わるのだ。
更にパソコンのよいことは修正と追加が軽くできることだ。
順序も考えないで、思いついた事が打ち込めるのだ。
後で順序を並べ替えればよい。そのプロセスは思考である。
そうするとパソコンは思考機械になる。
これが紙に書くとそれ自体で気分が重くなる。
さらに書きなぐっていると、頭が混乱してくるのだ。
勿論大切な事だが。
ポイントはテーマなどは後で面白おかしく書き換える事だ。
毎日書き続けて解ったことは推敲の回数を重ねるほど文章は良くなって
いくことだ。文章上達はそれしかないといってよい。
それがパソコンの場合簡単にできるのである。
話しは変わるが随想日記の最大の読み手は実をいうと私なのだ。
数ヶ月前のある日の随想日記を突然ランダムに呼び出して、毎日のように
読んでいる。その都度、こんなことを書いていたのかという驚きがある。
これは自己対話をしていることである。
あるいは自分を深耕していることにもなる。
これもパソコンだからできる。書斎に移動して読む必要はない。
我が家には書斎はない、いや必要ないのだ??
この一年半で、自分の文章力が飛躍的に向上した。
これは毎日文章を書き続けたことと推敲を毎日重ねたおかげである。
その最大の武器がこのパソコンである。
それとホームページのおかげだ。
誰かとつながっているという動機づけがあったからである。
パソコンは知的玩具です。
痴的にもなるが?!
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[241] 健康法
- 2001年11月28日(水)
1、私の健康法の基本はウオーキングである。年平均15000歩である。
実際大変であるが、習慣化をしてしまえがそうでもない。
2、次は毎朝の風呂と、そこでやる足マッサージ。
右(左)の手の指で、左(右)の足の指の間を合掌し絞り上げるが、
かなり刺激的で、呼吸をしながらやる。次がコメカミと目の周囲のマッサージ。
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11月28日(月)
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