ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■3896, デフレの最近事情
鳥インフルエンザH5N1型の場合、感染の六割が死亡するといわれる。半数が感染した場合、三割とすると????万人である。
(字数制限のためカット 2011年11月25日)
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2007年11月25日(日)
2426, 「おばあさん」初体験 |* ̄o ̄|お|* ̄O ̄|は|* ̄。 ̄|よ
朝日新聞の「生活」のページのーひとときーという欄に切実な投稿があった。家内が読んで「もう直ぐこういう経験をするかもね!」
と教えてくれたのである。一年ほど前に山の手線で偶然にシルバーシートの前に立ったことがあった。若い人が座っていたが、
その時に「もしかしたら、席を譲られるのでは」という不安感に陥ってしまった。結果として譲られなかったが、
次の駅が来るまで頼むから譲らないでと願った経験がある。
(字数制限のためカット 2010年11月25日)
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2006年11月25日(土)
2062, モーニング・ページその後!
(~Q~;) おはよう〜〜 ファ〜
今年の3月半ばから始めた「モーニング・ページ」を相変わらず続けている。今年に入って新たに加わった習慣である。
何も難しいことはない、ただ起きざまに大学ノートに思いのまま書く。ポイントは、毎日必ず書くことである。
(以前にもかいたが)書き始めて8ヶ月、改善を重ねた結果、曼荼羅図のように中央にハートの絵を書いて、
周辺に9つの円を描いた中に書き込んでいく。健康コーナーや、 随想日記のヒントコーナー、 読書コーナー、
つれづれにのコーナー等々、 だいたい位置が決まってきた。大学ノートを横にして上下のページを朝一番に書き、
昼や夜に思いついたことを、その上に書き込む。内容が一人歩きするのかと期待したが、脳の排水レベルで留まっている。
書き連ねているうちに、思ったままのことをスラスラかけるようになったのが一番の収穫だ。
それと毎日ほぼ同じことを書いている自分に驚いてしまう。MP(モーニング・ページ)の習慣を40年前に、
いや10年前に身につけていたら、もっともっと豊かな人生をおくれただろう。
随想日記のように蓄積されていくうちに、知らずに何かが生まれてくる可能性を秘めている。
起きて、真っ白の状態そのままで書くのが良いのだろう。一種の座禅、瞑想である。頭に浮かんだことを文に書き出すと、
浮かんでは消えている雑事を掬い取るのと同じ。脳の排水を小まめにしていることになる。 その排水の中に時には
砂金が入っていることもあるが・・夜半みた夢と、前日読んだ本の印象に残った書き込みがよい。
この一日一文と、モーニング・ページは私にとっての生き甲斐?になっている。
それと( ̄▽ ̄)■]~~~ 珈琲TIME♪も (*^ワ^*)i バイバイ
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2005年11月25日(金)
1697, 哲学マップ
「哲学マップ」(貫成人 ちくま新書)が面白い。哲学とはどんなもので,他の哲学とどういう関係を持っているかの
地図を示そうというもので、切り口を変えた哲学史ともいえよう。最近、哲学がますます面白くなっている。
極限の自己対話の本音の部分と、過去の哲学者の自己対話との重なりに、自分の練りを今という瞬間に突きつめる。
それが日常の足下を掘り起こし、日常の外に出ようとすることになる。だから哲学は常に日常の中でおこなわれなくてはならない。
自分が鵜呑みをしてきたことが、どんな哲学の範疇であるか、そして、他の哲学からみたら、
どういう関係にあるかしれば、その思い込みから自由になることができる。
ーこの本の大筋はー φ(・ω・〃) ♪
哲学の発想法といえば,
1.全体を問題にする, 2.日常性から出る,
3.形式的である, 4.方法についても慎重であるべきである、 の4つである。
また哲学的な「問い」を次のように立てている・・
(1) 「〜とは何か」という問い (イデア:現実の二項対立でとらえる ープラトン)
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11月25日(金)
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