ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■3874, 閑話小題 ー「すてきな金縛り」
当分は私が法事を出ることになる。 これまでは「家」を殆ど無視、意識しなかったが、今後は違う。
10時半に法要があり、12時半からオトキ、二時過ぎに終了。家に帰ってTVで天皇賞をみる。
ところでニューオータニの和食料理、なかなか美味しい。 驚いた。
−−−
*アメリカ大統領選
《字数の関係でカット08年11月03日》
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2007年11月03日(土)
2405, 耳栓とアイマスク (@⌒ー⌒@)ノおはよ〜♪
三ヶ月ほど前に、「100円ショップ」で耳栓を見つけ購入した。そして使い出したところ耳栓なしには寝れなくなってしまった。
あくまで主観だが、8割の音が遮断される。寝室でアイマスクと耳栓をすると、隣で家内がTVを見ていても平気で眠れる。
寝ついた後の四時間は熟睡状態になる。そのためにか、その後は逆に眠れない。私の住まいは住宅が密集していないため、
殆ど雑音は聞こえてこないが、耳栓をして初めて、それでも雑音に囲まれていたことに気づいた次第である。
(以下、字数制限のためカット 2010年11月3日)
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2006年11月03日(金)
2040, 「あたりまえなことばかり」 −1
(。^0^。)ノ オッ(*^○^*) ハ〜 ヨウ 読書日記
著者の池田晶子は、専門知識や用語に頼ることなく、日常の言葉によって「哲学」を語ることで多くの読者から支持を受けている。
《字数の関係でカット09年11月03日》
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2005年11月03日(木)
1675, 「自薦エッセイ集 魂の光景」−1 −読書日記
「創造する心 日野啓三対談集」につづいて、図書館から日野啓三著「自薦エッセイ集 魂の光景」を借りてきた。
読めば読むほど、日野啓三の深い洞察に驚きざるを得ない。数年前に亡くなったが、1990年代、60歳代に
入ってから大きな手術をし、死と向き合うことによって、一段と深い所に達したようだ。
心の奥底に、先祖たちの、生物のあらゆる記憶の存在を感じている。神秘思想に非常に近いところにいる。
しかし同時に心の奥底に、神秘思想のところがありながら、「意識は脳の働きである」という意識を明確に持ったまま、
心の奥深い世界を描写している。 印象に深い章から抜粋しながら考えてみる。
ー「書くことの秘儀」ー
”小説を書くってことは、なにひとつ実在しないところから、リアリティを生み出すことだ、”
”だが死は恐怖であると同時に、生をより自覚的に劇的に物語的に、悲壮の輝かしく喜ばしいものと痛感させる
条件ではなかっただろうか。死者を弔い。祖霊、神霊への祈り、祭り。それに伴う様々な建築物、道具、装備品の洗練。
《字数の関係でカット08年11月03日》
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2004年11月03日(水)
1310, 23歳の日記−3
ー卒業式の思い出ー
大学の卒業式の写真が数枚残っているが、その前後の事や詳細の記憶は殆ど無かった。ところが、この日記で当日の記憶が
鮮明に蘇ってきた。最終の学校の卒業は、人生の大きな境い目であるその記念日の記憶は、大事なことと読んでいて実感する、
それも年齢を重ねれば重ねるほど。幼稚園、小学校、中学校、高校とその日のことは憶えている。その日の父親の気持ちが、
今あらためて振り返ってみると少しは解かってくる。写真も大事だが、気持ちの記録はもっと大事である。
それにもっと早く気がついていれば、日記を書き続けておくべきだった。読み返していて感じることは、
「若いということは、若いというだけで光り輝いている」ことだ。不安定で歪がまだあっても、あらゆる可能性があるのが
若い時の特徴である。それが悩みになるが、その悩むということがよいのだ。それも振り返ってみて初めて気がつく。
ー1969年 3月24日ー
卒業式に出席する為に、8時半に起床、10時半に四日市から東京に向け出発する。15時前に東京駅に到着する。
大学時代の友人の川崎のところに電話を入れる。一科目、追試が残っていて、それが及第しないと卒業できないのだが、
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11月03日(木)
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