ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■3583, アート画像転換システム
ーこの時のショックは計り知れないものがあった。身近で、これだけの知的水準の高い、同年代のハーバード大学の人と
接したのは初めて。 会話さえついていけないのだ。一言一言の言葉が宇宙語のよう。その逆の環境の真っ只中にいたから、
その段差がなおのことあったのだ。「学生時代に自分は何をしてきたのだろう?」という、疑問を持ったまま卒業をしたこともあり、
「いま一度一人になって知識の再構築したい」という気持ちが芽生えたキッカケになった。
司法試験受験をしていた高橋さんが三条市で弁護士になっていると、聞いたことがある。
まだ会ってはないが、実直な無口な人であった。懐かしい日々であった。
ー2009年1月16日記ー
それはそうだろう、中学校を出て全く無垢の僧侶が、京大哲学科の老僧の直接の指導で10年近く学んでいるのだから、
当時の私など足元にも及ばないのは、当然のことである。ハーバードも、恐らくかなりのレベルの人だから本人と対等に
話せたのだろう。 今から考えてみても、その若い坊様が逸物なのである。 近くの名寺の住職が、以前、私が開いていた会に
度々来ていたが、その人物に良い印象を持ってなかった。「何処かで酒を飲んで大虎になり、俺は雲頓庵の??だぞ〜」と
喚いていたとか云々。この坊様が、また面白いが、省く。それと人物かどうかは、別のことだ。
(酒癖については、身に覚えがあるので寛大か??)そういうショックと、卒業真近かの興奮もあって、学校や寮の人たちとも
色いろあって、グチャグチャになって卒業した、そして、卒業後は、一日2〜3時間は本を読む習慣をつけて、現在も続けている。
そして、この程度である。「学生時代は、徹底的にグチャグチャになると良い」と、何かの本の中で誰かが言っていた。
それが新たな創造の前の破壊ということだ。 それにしても、小さくまとまってしまった。
大小もないか・・・。砂利は砂利ということだ。 その砂利も「思い」でしかない! 最後は禅問答で終わりか!
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2008年01月16日(水)
2478, 「恐慌」が待ち構える黄昏の米国 −1 b(^o^)d w(^0^)w オッハー♪
昨日の毎日新聞の −記者の目:黄昏の米国「多元的世界経済」へー(内野雅一)が刺激的である。
サブプライム問題の深刻化と同時に、景気の減速どころか、「恐慌」が現実化をしてきた。
機軸通貨ドルへの信頼感からアメリカへ 還流していた資金が原油と金、そして穀物にも向かっている。
またアメリカ一極から、資源大国ロシア、中国、中東諸国へと、「多元的世界経済」へ変化を始めた。
その移動過程で、一番影響を受けるのがアメリカと日本であるのは自明。 年末年始にかけてサブプライムや
社会的格差の実態をNHKが ゴールデンタイムに放送した。 それだけ事態は深刻ということである。
=まずは、その記事である=
「東証一時765円安」「大発会で最大の下げ」「原油高で大波乱」。1月4日付主要各紙の夕刊1面の見出しである。
普段ならご祝儀相場となることが多い年頭の株取引・大発会が「波乱の幕開け」になったことを伝えている。
(字数の関係でカット09年01月16日)
−−
アメリカのドル基軸は、サブプライム問題で瓦解したのだろうか?その結論を出すのは早いかもしれないが、
今までとは違ってきたのは間違いない。 アメリカの衰退は日本の衰退を意味する。 ヾ(=・ω・=)o☆バイバイ
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2007年01月16日(火)
2114, セレブ殺人事件ーロスト・ジェネレーション b(^o^)dおっ W(^O^)Wはようー♪
現在を象徴する事件として多くの意味が含まれている事件である。
(字数の関係でカット09年01月16日)
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2006年01月16日(月)
1749, 心のままに生きてごらん−3 (゜Д゜*)ノ⌒【おはよう】
鳥はよけいなものを背おわない。 だから、とべるんだよね。 −87
過去は記憶のなかにしかない。 記憶はあくまであたまのはたらきで、
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01月16日(日)
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