ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■3427, iPad 対 キンドル ー4
その中の第1作「足利尊氏」など、あまりにも味のある漫画的顔で、頭に描いていたイメージとはまるで違う。
画伯が京都の等持院を訪れたとき,足利尊氏の像を見て,今までの感じてきた尊氏とはまったく異なるものに、あるめぐり合わせを
感じたという。尊氏の中に人間を愛する度量の深さを感じ取り、そこで、歴史上の人物を、自分の印象を通して書いてみようと決心。
「面構」シリーズでは足利尊氏,足利義満,足利義政を始め戦国武将や,葛飾北斎,安藤広重,平賀源内,滝沢馬琴,雪舟,
一休などがある。人間的な味のある面魂が溢れている顔が何ともいえない!これは片岡球子のライフワークとなっている。
面構という視点で改めて現代の日本人をみると面白い。役者では三国連太郎、政治家では佐藤栄作、力士では双葉山の面構えがよい。
大女優では、往年の京マチ子がいい面魂をしていた。最近の歴代の首相で面魂のよい人は一人もいない。どういうことなのだろうか?
そういえば、悪党面を見かけなくなった。あえていえば、共産党の宮本顕治か、ヤクザ上がりのハマコーこと浜田幸一か?
スターリンも、数千万人も虐殺しただけ、顔に面魂が溢れている。 善人には面構が無いのは、如何いうことなのか?
羅漢の像には、なかなか味のある面構えのある顔が、揃っている。
その辺の百姓こそ、飢饉や水害など自然の風雪に鍛え抜かれるのだろう。 (((o(´・з・`)グッ。・:*:☆w(´・з・`)バァイ
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2006年08月13日(日)
1958, 今日はお盆ー2 \(^▽^*)おはよう
「今日はお盆」というテーマで書こうと思ったが、この日に、そのテーマで書いてないわけがないと振り返ってみたら、
4年前にチャンと書いてあった。(あとにコピーしてあります)気がついてないで書いていたら、80?は同じ内容だったろう。
4年も経って、大して成長していない?自分の脳が見えてくる。まあ、後退しないだけでも有難いと思わなくてはならないか?
\(∀\)ココハドコ? 娑婆娑婆♭♯♪〜(/∀)/アタシハダアレ? ユー レイ♪ノ(^-'o)♪☆(o^-^)\
レジャーの無かった時代の盆・暮れという里帰りのシステム、当時の長期?休暇だったのだろう。
考えてみれば良い文化である。一年に1~2度、田舎に帰り家族や幼馴染に会ったりするのも良い。
先日、学生時代のゼミの後輩と酒を飲んで聞いた話だが・・ ーM氏は東京の中野に住んでいるが、小学校の同級会を開こうと
思い立って同級生と三人と名簿を調べたら、63人の同級生が他に一人しか見つからなかったという。
都会は、それだから良い!と思うのか? いや寂しいと思うのか?やはり後者だろう。
オバケダョ〃∋(`∇´∋〃 〜(m ̄ ̄m) 〜〜(m´ρ`)m 〜(m~ー~)mヘ(^ヘ^)(^ノ^)ノ (/_ _ )/♪へ(-。-へ)♪(/_ _
田舎はスローライフという意味では住みやすいが、刺激が少ない。そこでセカンドハウスを出身地に持とう!
という運動が起きている。生家をセカンドハウスにして、地方で働き時々都会生活をするパターンだ。
しかし、それだけの余裕が持てる人が何人いるのだろうか? さっき、デジタル・カメラの写真を整理していたら、
高校の同級生の個人の墓の写真が偶然出てきた。今年になって三度、散歩の途中に立ち寄っていたが、
今日の特別のコースで行って見るか? 今年は、その故人の会社も潰れたし・・・
お盆の「懐かしのメロディー」を聴きながら下書きの、この文章を書いているが、まあお盆!に良い番組である。
これを見ていると、年々歳をとっている自分に気づかされる。 さてと、墓参りに行こうか!
( −」)φ~~ バイ! ヾ( ̄ー ̄ヾ))))
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2005年08月13日(土)
1593, ひらがな思考術 −1 −読書日記
図書館から借りてきた本だが、目から鱗の本である。著者はコピーライター、シンクタンク社長、コミュニケーション学部教授、
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08月13日(金)
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