ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2911,人生は作品である
メスのグループにも、オスにとっても試練はどこにもある。
人間社会と、似ているところが可笑しさと、悲しみを感じとれる。
デ・カン・ショ、デ・カン・ショというが、人間の本質は動物とドコガ違うのか。
まあ、ライオンの世界と人間の世界の違いを論じてもしかたないか?
追い出されたオスが社会の中で、自分の居場所を確保するのは至難のワザではないのである!
まったくである!
(℃゛)/ また、明日ね!
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2006年03月25日(土)
1817, 日暮里界隈 ?2
゚+.(ノ*・ω・)ノ*.オハヨオォォ☆゚・:*☆
最近の定宿は日暮里のホテルである。 日本旅行社の元支店長の知人に、
「都心(東京?秋葉原)に近くて、安くて・便利で・気楽で、インターネットもあり、
かつ面白そうな居酒屋が近くにあるホテルはないか?」と聞いたら、
「自分が定宿にしているホテルが全ての条件を揃っている」という。値段は7千円である。
そこが日暮里駅至近のホテルである。早速泊まったら正しく、ピッタリである。
おまけに7?8分歩いたところに谷中銀座という昔ながらの商店街がある。
ところが、たまたま同行した人が谷中銀座近くに10年近くに住んでいて、谷中の飲み屋街を熟知していた。
そのある一角に、タイムスリップしたような昭和半ばの雰囲気を残た路地がある。
殆どの店が、50代後半の少しクタビレタ?ママがやっている。7?10席位の店が両側に十数軒並んだ飲み屋横丁。
そこで4回も通って馴染みになったのが、沖縄料理の店である。少し高い?が、料理と泡盛が美味しい。
先日、長男と沖縄の店の後に入った店がトルコ専門店。谷中銀座を歩いていると、ある飲食ビルの一角から
騒々しい音楽とドヨメキが聞こえてきた。面白そうなので、玄関口までいってみるとトルコ人がいた。
『この騒ぎは何?』と尋ねると、『今、ベリーダンス・ショーが始まるところ。
トルコ料理一式とダンス鑑賞で一人三千円。面白いよ!』という。面白そうなので入ってみることにした。
30坪位の絨毯のスペースに三十人位のお客が真ん中に空間を囲んで、車座に座っていて異様に盛り上がっていた。
お客の半分は在日トルコ人。あとは何と殆んどが若い女性である。そしてショーの開始。(=^‥^=)┘♪└(=^‥^=)┐
以前トルコに行ったときベリーダンスを見たが、それはあくまで観光用。ところが、ここは違う。蛇のように、身体を
くねらせながら色気を表現する。全員がが手を叩いて、音楽に合せて囃し立てるほど踊りが過激になっていく。
━ヾ( )ノ゛ヾ( ゜д)ノ゛ヾ(゜д゜)ノ゛
ところが日本人の女性のプロダンサー?が一緒に途中から踊りだした。
常連のようだが、身体の動きからみてダンサーのようだ。
そのあたりから雰囲気は佳境に入り、不思議なトルコの夜の世界になった。
まあ、大当たりの店である。その次に入ったのが『何と申しましょうか?』と、いう店であった。
飲み屋横丁の一番奥にあるスナック風居酒屋?の店である。
50代のサラリーマン風が4人座っていた。何とママが86歳で、手伝いが71歳という。
大年増というのが話題になりTVによく出るといっていた。お客とダンスを踊ったのには驚いた。
店の中は凄いアルファー波に満ちていたが、お客は癒しを求めてきているのだろう。
ーつづく
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2003/06/26
日暮里界隈 ー1
(字数の関係でカット09年3月25日)
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2005年03月25日(金)
1452, 「仏教の根底からの否定」の文章ー2
ー山根二郎かく語りきー2
ー前回に続いて印象的な部分を書き出してみるー
あのオウムが、教団の対立者を「ポア」という名で殺したが、これは特殊な教義を信奉していたからと信じられている。
が、しかし「救済」の名の下でなされる殺人の容認は仏教にも多く認められる。
私が書いた「仏教解体」は、仏教を根底から解体しつくした日本では稀有の書である。
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03月25日(水)
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