ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2005, 世界は精神病院!人間みな既知外!
私も若かったし(当時32歳)、若い人(平均年齢22歳)の中での雰囲気が
また良かった。ビュ-ポイントも、夜のショーも、ワイキキの浜辺も、洗練をされている。
そこにいるだけで癒された。
何処にいっても、お客を遊ばせる仕掛けが作ってあるのだ。
今のラスベガスがそうだというが、全てがショーアップされていた。
世界のリゾート地なのだ。
学生時代の最後は、ここに来るべきであった。
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2003年09月29日(月)
908, 医師?それとも技師?
お医者様の話をしてみよう。
そして、これから書くことは極論と捉えてもよいし、
今の医療業界の実態そのものとして捉えてもよい。
少なくとも、この位のシビア視点を持ってないと、今回の患者のように
モルモットにされて殺されてしまう。
こんなことは元々、日常茶飯事とみなくては、この事件の異常性が理解
できない。あのエイズの血友病の放置と根は同じだ。
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・慈恵医大の医者が、今回とんでもない事件で逮捕された。
これに近いことが日常茶飯事に行われていることは医者仲間では当たり前?だ。
一部真っ当?な医師以外は、?9lいや、せめて?0lがこういう連中とみて、
過言ではない世界である(少しいい過ぎだが?)。
こういうのが医師としてまかり通っている。
・倫理のレール上で患者をみるのが医師だろうが。
考えてみれば解ることだが、そんな倫理を学ぶ前に技師としてのノウハウ
が求められるのだ。
従って本来の医者ではなく、未熟な技術者が宗教の教祖顔をして悪行をする
のも納得がいく。
こんなのが医師という名で、「また殺したの?」と仲間同士の会話をして、
日常手術をおこなっているということは知っていた。
ほんの数年前まで2時間以上待たして、数分の治療をして数千・数万の
治療費を国家と患者に請求していた世界だ。
ーいや今も大都会では変わってない。
その一端が今回表面化しただけだ。
その呆れた現象を何回見たことか!国が滅ぶ時はこんなものだ。
あの慈恵医大のようなケースは誰も知っていて、今まで見てみなかったふりを
していただけだ。
決してオバーな表現でない事は、医者が一番よく知っている!
良心的医師こそ、その事実をよく知っているのだ。
良心的倫理観のない医師は、本人自身その異常性に気がつかない。
まだ一部の医者の真っ当なのがいるだけ、批判を書いているのだ!!
彼等にとって、患者はモルモット以下の存在だ。
「それが何だ?!」という声が聞こえてくる。
医師は本来、人間の命を救う職業だろうが。
技師以下の連中に占められているお医者様業界の実態を、今回の事件が暴露した。
医師も普通の人間だということを逆に、理解してやらないと駄目か?
自分の身は自分で守らなくてはならない!本当。
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534,「少し早めな遺言」
2002年09月29日(日)
50歳過ぎたら毎年ごとに、遺言を毎年書いておくべしとの事。
数年前から書こうと思っていたが、ほとんど書いてなかった。
殆んどというと、少しは書いていたのかというと、
会社の机の中の封筒に子供二人と家内に、
5年前に数行書き始めてそのままのものがある。
照れくさくって書けないのが実情である。
図書館で借りた「少し早めの遺言」という本が面白い。
作家やタレントなどの有名人が面白可笑しく書いている。
実際のところ、こういうタイトルで書けといっても、
ある程度フザケテしか書けないだろうが。
でも半数はけっこう真剣に書いている。
ーフザケテ?書いてみると,私の場合こうなるだろう!!
実感で書いてみる。
・財産は家内半分、息子二人はその半分づつ。
ー事業は続いていれば価値があるが、そうでなくては価値はない。
まあ大した事はないから、その点は気にしないでいてよい。
大学を出した時点で、親の責務は終わっているので当てはしない事。
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09月29日(金)
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