ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■1506, ラジウム石・小物
東村山音頭(平田満)
四季の歌(芹洋子)
青春時代(森田公一とトップギャラン)[作詞:阿久悠、作曲:森田公一]
ペッパー警部(ピンクレディー)[作詞:阿久悠]
あばよ(研ナオコ)[作詞・作曲:中島みゆき]
S・O・S(ピンクレディー)[作詞:阿久悠、作曲:都倉俊一]
失恋レストラン(清水健太郎)(11月発売)
ースポーツではー
・[ボクシング]具志堅用高、ジュニア・フライ級世界選手権を獲得。
・植村直己が北極圏1万2千キロメートル、単独犬ぞり旅行に成功。
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このように時代背景をみながら当時を振り返ると、当時の記憶が生々しく
浮かんでくる。
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2002年5月18日
410, 自分の人生ー いろいろの悩み−2
昨日の続編でもある。
書いていて、改めて中学の担任の先生の悩みの深さに気づいた。
それすら理解できない子狐レベルを除けば、それぞれの人が理解できるし、
身につまされる問題である。
それでは「自分の人生」とは何であるか。
やはり親からの自立である。
あるいは、育った環境ー社会からの自立である。
そしてその人独自の生き方が自分の人生でないか。
しかし、それ(自立とか脱皮をしない人生)も自分の人生ではないか?
という疑問がでる。しかし自分の趣味とか、与えられた環境をフルに生きれば、
それが自分の人生といえる。
そういう意味で、先生にとって適正でなかったのかもしれない。
80lの人はやはり先生の悩みに近い悩みを持っている。
「自分の人生これでよかったのか?」
という疑問を持っている。
サラリーマンも事業家も100lは最後は挫折するという。
勝ち組の人も、最後は後進にその立場を譲らなくてはならない。
後進の人や事業そのものもは、その人を乗りこえるため、
それまでの破壊を始めるからだ。
そしてその時初めて敗者の気持ち立場が見えてくる。
その年齢の景色を正直に先生が話されたのだ。
おそらく先生の過去の行蔵の中に、いっぱい宝が詰まっているはず。
気づかなかったのかもしれない?
その年齢に段々近づいてきている。
50歳代後半から60歳に訪れる、最大の人生の危機の典型ではなかろうか
そう、初老性鬱病!
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2001年5月18日
バーチャルで日銀ツアー
産経新聞でこの記事をみて早速覗いてみた。
やはり少しかたいが日銀内部はこんなものかという意味では面白い。
日銀のホームページ内の新コーナーだがお堅い日銀にしては上出来か。
http://www.boj.or.jp/
05月18日(水)
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