ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■1415, NHK視聴料について
 つねに横一線。自分ひとりで何もできなくて、
 おなじバカを味方につけようとする。ほかのバカに見限られると、
 そいつらをバカよばわりをする。

半分近くは誰もがその要素は持っているが、全てという奴がいる?
嘘みたいだが本当だ!・・ひょっとすると自分の可能性もある!?
わたしの周辺のバカを上げてみよう。

・チンドンヤバカー 年中自己宣伝の選挙運動をしているバカ
・地方名士バカー  痴呆迷氏(死)
・太鼓もちバカー  痴呆迷氏に取りつこうするゴマすりバカ
・芸者バカー    上記の女版
・酔っ払いバカー  酔うと全く人格が変わってしまうバカ ー誰だ?
・本読まぬバカー  現象と事実と真実の差が理解できないバカ
・資格バカ
・早打ちマックバカー すぐ?EXしまうバカ、???させるバカ
                      ー 続く
・・・・・・・・・
・・・・・・・・・

2002年02月16日(土)
333、20歳の頃 −1

立花隆の「二十歳のころ」が面白そうなので
ネットで買い寄せた。

本屋で立ち読みをしていたが、実際に買い読み始めるとこれが面白い!
立花隆と東大の立花ゼミ生が「各界著名人や無名の人の20歳のころの事」
をまとめたものである。

一番の人生の不定形の可能性の塊のころである,
と同時に一番不安定のころでもある。

そして一番その後の「人生の基盤」を作っている時期でもある。
私の周辺の人を見ていると「大学時代何をしていたか」
で人生が決まってしまったように思える。

その頃遊びほうけていたり、ただ漫然と大学生活を過ごしてきた人は、
今もその延長にいる。人生の要所であることに若さゆえ気づかない。

「さすが立花隆!」と思うのは、「ホームページ上でサイバー大学という形」
で進めていったことである。ゼミのメンバーと同じ年代の人と、
普通なら、これをやらなくては絶対会えない各界の人から、色々な啓示を
受けたことだ。それもホームページ作りを通してである。
まったく羨ましい限りである。
人生のOFF−J−T,いやOFF−L(LIFE)−Tそのものだ。

私の二十歳頃を近くに書いてみよう。
それより学生時代の頃になるか。

屋上から「通行人の自分」を眺めているみたいで面白い。

ー2004年2月16日記
この文章が、恐らく「22歳の日記」を公開するキッカケになったのだろう。

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「22歳の日記」に変わり、ジョーク小話を載せます。
内容は、ホームページのコーナーからで新しいものではありません。
のっけから下ネタですが、我慢をしてみていると「とてつもなく面白い」
ものもあります。
何回読んでも、面白いものは、その都度笑えます。

ー下ネタコーナー
1、「面白い遊び」

トムが息子のジミーをつれて友人の家に遊びに行った。
その息子が喜んで大騒ぎ。トムは息子のジミーに子供部屋にいって
「何か面白い遊びを教えてやって遊んでやりなさい!」と二人に言った。

そして暫くするとジミーは一人戻ってきた。その息子は二度と戻ってこなっかった。
帰りの車の中でトムはジミーに不思議がって「どんな遊び教えたんだ?」と聞いた。

トム「別にどうってことないよ。
       マスタ・・・・を教えてだけだよ!」

 ‘禁じられた遊び!−−キン(い)じられた遊び!’
               
               おそまつ

02月16日(水)
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