ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■7828,閑話小題 〜そろそろ、ウクライナ戦争も・・・
もっとも、欧州各国は、アフリカ、中近東、南北アメリカで、細菌を持ちこみ、
数千万単位で虐殺をした。それに比れば、可愛いもの… その中で戦後75年を
かけて、日本が骨抜きにされた! このコロナ禍がスポットで終わればよいが!
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7100,閑話小題 〜何が何して何とやら
2020年08月22日(土)
* これでは地上波は消滅へ!
‘ピーターラビット&不思議の国のアリス’の童話だけでは美化したイギリスの
一面しか見ていないかもしれません。 NHKスペ・世界一愛されたウサギ。
イギリスには狩の文化がある。そこには、狩人犬と、イタチのようなフェレット
がペットとして改良されている。その狩りがYouTubeで映像が流されていた。
最初は、その残虐性に直視に堪えられなかったが、30分もしない内に、
その面白さに嵌ってしまった。 …原野にウサギの住む穴が一群としてある。
そこに次々とフェレットを押しこみ、ウサギが飛び出すのを猟犬が数匹待つ。
穴はトンネルで繋がっていて、幾つかの出入り口になっていて、その一つから
追詰められたウサギが飛び出すタイミングの緊張感が直に映像から伝わる。
数分に(一羽)が狩られる。(…ウサギの数え方は、一匹、二匹ではなく、一羽、
二羽のように「羽」で数えられる。その理由は、犬公方で知られる徳川五代将軍
の綱吉が「生類憐みの令」で動物を殺すことが禁じたことに由来するといわる。
「四足を狩る…と罰せられる」と当時、鳥と歪めれたのが、現在まで続いている。
イギリスではウサギの肉は、一般食として普通に食される。あの可愛いウサギが、
次々と、穴から脱兎のごとく飛び出し逃げるのを、猟犬が追いかけ、噛み殺す。
そこには、悲鳴が聞こえてくるが、何とも残酷!… それが嵌ると数時間が、
アッと言う間に過ぎ去ってしまう。刺激が少ない日常には丁度良い…?
YouTubeは、面白いのが多い。選択し、加工前の原石の映像が多く、思いも
よらぬライブ的な映像が見られるため。これでは、これでは地上波は消滅する
のは時間の問題。ラジオ番組が残っているから、それなりに生きる道がある筈!
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6733,閑話小題 〜煽り運転暴行事件
2019年08月22日(木)
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6370,閑話小題 〜カラスの話題は尽きない
2018年08月22日(水)
* 今度、生まれたい動物は?
先日の早朝、大手大橋で、ヒキチャリをして歩いていると、30pほど目の間に、
白いものが落ちてきた。カラスのフンである。電灯の上を見ると、カラスが一羽。
‘さて、これは狙ったものか、偶然か?’ 20年前の駅前でやはり、カラスの
フンがもろに… その時、思ったのは「ウンがついたので宝籤でも買うか?」
その直前にも自転車を乗っている時に鼻先に落された。
数ヶ月後の新聞で、カラスのフン攻撃?が意図的か否かのテーマの記事があった。
そこで、学者のコメントが、「カラスは頻繁に糞をするので、機会が増える為で、
意図的でない」と。私は「カラスの遊び心」と… 鳥は滑空する生きもの。
地上では見えないモノが見えているのだろう。他の生物に生まれるなら、鳥類。
墜落死も出来る。HP内の検索をすると、何とまあ、多くのテーマがあった。
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2017/08/22
閑話小題 〜カラスの話
* カラスの話
これまで、何度かカラスについて話題にしてきた。早朝のポタリングで、
2つの大橋の手摺や、道すがら、電柱のカラスと毎日、御対面をしている。
一ヶ月前、自宅の2F玄関前にいたカラスを強く追い払ったところ、その場所と、
1Fの門の横にある電柱から、毎日のように大量のフン攻撃が続いている。
意図的か偶然か、判明できないが、掃除をしても、直ぐに汚してくる。
10数年前になるが、近所を自転車で走っていた時、前方から低空で前車輪
にフンをかけていった。 その直後、新聞とラジオで、「カラスのフンかけは、
意図的かどうかを専門家が答える内容を報じていた。専門家は、「あくまで偶然。
とにかく、小出しで、回数が多いための偶然」と否定的。 散歩とポタリング
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08月22日(月)
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